まてゅー'sプロレスBlog

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主にWWE、新日本界隈についての妄想ストーリー等を書いています。たまに、自分の思ったことを吐きます

[wwe2k19]Turn Back the Clock④[ユニバースモード録]

こんにちは!

まてゅーです。引き続き「WWE2K19」で行われていた試合を一部公開します。

今回も、祭典前のPPV「ELIMINATION CHAMBER」で行われた内容をお送りします。



①第6試合

ペイジ VS アスカ(c)

ウチでは珍しいくらいの長期のライバル関係を築いている両者。。。

ペイジ

どの場面を切り取ってもカッコよい選手です。


王者 アスカ

こちらもカリスマ性があふれ出ています...


いざゴング!


始まった途端、リングを広く使いながらも
火花散るような両者の打撃合戦が繰り広げられる!!

王者がスキを突く一本背負い、からの裏拳!!!



さらに、感情を込めた張り手!!!


ペイジの胸元や顔に細かくステップキックを見舞うが、徐々に距離を詰めるペイジ、


しかし!そこにもう一度ウラケン!!!


さらにタイガースープレックス!!
王者が挑戦者ペイジを圧倒します



だが、ここでペイジも華麗なラナで切り返す!



そして、高速のペイジターナー!!!

だが、追撃は王者が阻止!!

そして強烈な蹴りを見舞う!!


そして顔面をブチ飛ばす回し蹴りが命中!!


しかしカウントは2!


アスカがレフェリーに難癖をつけているスキに、
真正面から顔面をかきむしるペイジ!そのまま。、


投げ飛ばし、吠える!!!!


さらに、場外にエスケープしたアスカ目掛け、
上空から危険な飛びつき方で、ハリケーンラナを見舞う!



そのままリングに引きずり込んで、2度目のペイジターナー!!


が、アスカが腕を切り返して
カウンターのレインメーカーラリアット!!!!



さらに、腹部を蹴りつけて、、


ランニングヒップアタック!!!


背中を蹴りつけ、フィニッシャーを狙う王者だが、
ペイジが粘って背後に回る!



振り向いた瞬間にペイジが掴んで、
必殺のランペイジが刺さる!!



カウントは2,しかしペイジは構わず感情をむき出しに!!


そして、ロープ際ではあるが足首を掴みサブミッションへ。。



そのまま顎をも捕らえ、STFを極める!!



だが、アスカは力ずくでロックをほどく!そして



またしてもラウンドハウスキックを乱れ打ち!


さらにお返しのサブミッションで、ドラゴンスリーパーを極める!!


ペイジも何とか解くも、
近づいたところに序盤で喰らった裏拳を浴びる!!!



そして、ジャーマン!

さらに、ペイジの誤爆を誘い...



腕ひしぎ十字固めを極める!!!


が、難なく抜け出すペイジ!




そのまま、スナップブレーンバスター!!



さらに、首をもぐようなネックブリーカー!!



そして、苦い思い出のあるクローバーリーフ!!

matheow26.hatenablog.com


ペイジは、アスカの足を目いっぱい持ち上げ
腰にダメージを与えるような角度へ!!



すると、たまらずアスカはタップしてしまう!!!


ペイジWIN!! 王者に返り咲き!



王者に返り咲き、痛々しいような苦悶の顔をするアスカには目もくれず、、、
ペイジは退場。

前回にもお伝えしましたが、先の試合では
シェイナ・ベイズラーが勝利、

ですので、現段階での祭典カードは
シェイナ・ベイズラー VS ペイジ(c)
となります。が、色々あってカイリさんが挑戦することになります...
(詳細は割愛)

②第7試合

ランディ・オートン vs EC3(c)

前回の特番「ロイヤルランブル」にて、

SDのユニット「上級国民」のボスであるアンドラに圧勝したオートン。
狙う次の獲物は王者EC3。果たして、、、

ランディ・オートン
王者 EC3

いや、推しって程ではないんですが、
この当時にEC3を王者にしていたのは自分くらいだというどうでもいい自負があります(笑)

今もWWEに居れば、、
ラシュリー、マッキン、ミズ、リドル、Cody辺りと抗争していたでしょうね...EC3


ゴングが鳴るなり、オートンが馬乗りでタコ殴り!!



そして、すぐさま十八番のエレベイテッドDDT!!


 




RKO!!!!



なんと、、、
アッサリと3カウント。

オートンWIN!! NEWch誕生!



思いもよらない展開に、薄らブーイングが飛ぶ異様な雰囲気に
やらかした感が拭いきれない新王者オートン。。。



か...かっこえぇ。。(Booo)


さて、本編はここまで

その他の試合結果はこちら!




第3試合
SDタッグ王座トルネード3WAY!

現王者は、ザ・バー(画像左側の2人)です。

さて、地獄の形式なので結果のみ(^^;




ローワンのアイアンクロースラムがキマり、
ビッグEもカットに間に合わず...

ブラジオン・ブラザーズWIN!!



CMが明けると...



先ほど勝利したシェイナが登場!
(このとき、まだSD女子王座戦は行なわれていません)

敗れたカイリ、そして王者アスカを挑発!


すると、悔しさを前面に出したカイリがやってくる。そして、再戦を要求!

シェイナ
(中略)が、タダではやらんぞ?
いいか?アンタにストレートで勝利したんだ。
次は私のお友達を呼んできて、2人でいたぶってやるよ!!」マイク投ゲ捨テー!

蛇足ですが、ここのくだりはWWE2K22での物語が始まった際にチョイ出す予定です


第4試合
ドルフ・ジグラー VS セドリック・アレキサンダー(c)

ランブル戦では活躍しそうでしなかったジグラーさん...


そして、よく試合に乱入しては
スタンド使いとしてバグを頻発させる、暴れん坊です


(ハートビジネスなんてなかった世界線。)

や、、あのユニットもカッコイイですし、良いとは思いますよ(^^;




ハードであり、テクニックが光る好試合でした!!(割愛



ジグラーの猛攻を耐えた王者セドリックが
後半に畳みかける!!


2発目のランバーチェックでフィニッシュ!

セドリックWIN!!


第5試合
セス・ロリンズ VS ブラウン・ストローマン

こちらも、カイリvsシェイナ同様に
RR戦勝利者であるストローマンの挑戦権を賭けた一戦です。

どうやら、セスはランブル戦で最後に脱落した際、
「足は着いていなかった」
「前にスーパーキックした際、ヤツ(ストローマン)は先に脱落していた!」

といちゃもんをつけまくっていたとのこと
(本編で描けずすみません)


いかにも、ベビーフェイスな入場ですが
この物語ではロットン・シールドという最強悪役集団の一員です。


そして、対するはランブル戦で勝利した怪物ストローマンです。!

なんでWWEは手放した!?
扱いづらいのかなぁ、、ギャラが高いのかなぁ



セスが奮闘!しかし、怪物は倒れない。
そして巨木のような腕の一振り!!!

が、



ディーン・アンブローズ is BACK!!!!


そして、宿敵セスではなく
ストローマンの頭を掴んで旧式ダーティー・ディーズ!!!



試合は、DQ裁定により
ストローマンWIN!!

アンブローズはしたり顔で、セスを眺めながら
何もせずに退場!セスは倒れながらもどこか遠くを眺めるような顔で撃沈!


ふぅ、、、


この大会、残り2試合です。


なんですが...



ファッ!!!!


え~、はてなブログ様は画像を貼る度に、
このライフポイント(容量)を食うんですねぇ

と、いうことで
現在4月14日(書いている日です)。

新型コロナ陽性となり、意気込んで書いていましたが、、、

5月になるまでは更新できなくなりました!!!



この記事は5月の1週目に上がっていますが
そのときにも多分次の記事はできていないでしょう...


ということで余談が入りましたが


以上!!!