まてゅー'sプロレスBlog

まてゅー'sプロレスBlog

現実があるから面白い!

[wwe2K22]NXT #3 Highlight part2 [ユニバースモード]

どうも。まてゅーです!!

今回は「NXT」のハイライトverで後半回です
 



 
matheow26.hatenablog.com
↑この記事を読めば誰がどのブランド所属か分かりやす。
 
matheow26.hatenablog.com
↑前半記事です。まずはこちらも読んでね
 


 
◆NXT #3 後半のハイライトです。
 

⑤第4試合

インペリアム vs ウォー・レイダース タッグマッチ

 
※こちらの世界ではまだウォー・レイダース名義です。
 
※先ほど、惜しくもリコシェ相手に敗れたウルフが入場ゲートでインペリアムとすれ違う。ウルフはバツが悪そうな表情で言葉をかけるも3人は表情一つ変えず無視してしまう!!
 

インペリアム


 
※それっぽくリーダー的ポジションに立つ、色黒坊主のファビアン・エイクナー氏。
 

ウォー・レイダース

 
※自称バイキング・レイダースことウォー・レイダースだす。
 

 
※相手陣営にウォルターがいるということで、ひっそりシェイマスも付き添う!!
 

 
※先発はバーチル×ロウ!両者によるパワーファイトが繰り広げられる!!
 
 


 
※両チーム交代するも、エイクナーがハンソンの巨体を担ぎ上げる!


 
※さらに追い打ちのリバウンドアサイDDTでハンソンの首を狩る!!
 

 
※、しかしカウントは2!


 
※そして、ハンソンもお返しのリバウンドクローズライン!!
 

 
※そこからすぐにペースをつかむレイダースの2人。
 

 

 
※だが!なんとかエイクナーがパワーボムで反撃!!
 

※そして、ようやくバーチルと交代し…
 

 
※合体技をぶちかます
 

 

 
※さらに変形ネックブリーカーでハンソンを攻撃し、
救出しに入ったロウを華麗にいなすバーチル!!
 

 
※ハンソンも打撃の連続を見舞うが、バーチルはヘッドバット!!
 

※が!CMが明けるとハンソンの特大のキックで3カウントが入ってしまう
 
勝者:ウォー・レイダース
 

 
※試合後、イラつくウォルターは敗れたバーチルをリングサイドで叱責!
バーチルは必死に「誤審だ!俺はロープを掴んでいた!!」と言い訳をしている。

そこに、ニタニタしながら併せて口撃するシェイマス。
ウォルターが気づくなりシェイマスは自信満々に立ち去ってしまう!
 

 
※勝利したウォーレイダースは観客とコール&レスポンス!
 

 
※フィニッシュの場面がリプレイで映し出されると、たしかに誤審であったことが判明するも、
リマッチにはならず。。

ーーーーーーーーーーーーーーー
 

⑥第5試合

エンバー・ムーン vs イオ・シライ

 

 
※一方その頃...
 



ドミニク・ミステリオマンスール選手が話している様子が流れる。
 
ドミニク
今の試合、見たかい?俺はこの前あの大男ウルフを撃破したんだ!
だから実力でいち早くインペリアム、ウォルターが持つベルトに挑戦してぇな。
 
マンスール
ドム!初回放送の試合は華々しい勝利だったな!!
俺もチャンスをつかみ取りたいよ。そして、ドム。アンタや、
アリ、スワーブスコット、リオ・ラッシュだとかの軽量級の強者とやり合いたい。
だから俺はアンタのサポートもしてやりたいが、まずはチャド・ゲイブルの持つクルーザー級ベルトを腰に巻きたいぜ。
 
と、ここに
 


試合直後で、肩で息をするウルフがやってきて、
 
ウルフ
リーマーーーッチ!!!
ドミニク!俺はお前に実力で敗れた覚えなどない!!
貴様の小ズルさに、週を重ねるごとに腹が...
 
マンスール
へいへい!んなら俺と試合をしてくれよ、暴れん坊ウルフ。
この、マンスールにもチャンスをくれよ、無視すんじゃねぇ。
 
ウルフはつまらなさそうな顔で、熱弁するマンスールの顔を押しのける。
 
ウルフ
よかろう。だが、お前を潰した後にドミニク。貴様も力の限り破壊する。
特に念入りに、二度と逆らえなくなるまでに...。楽しみにしておけ。
 
ってことで

 
 
次週、ウルフVSマンスールのカードが決定!

 

 

エンバー・ムーン

 
※画面が変わると、エンバーがリングに入場!
 

イオ・シライ

 


 
イオが上着を脱ぐなりエンバーが奇襲!しかし、空中技をイオはかわす!!
 

 
そのままデッドリフト・ジャーマン!
 

 
さらに、ヒザからのフットスタンプと攻撃を畳みかけるイオ!!
 

 
そして、カイリを撃破したド派手なインセインエルボー!!


 
も、カウントは2!
 


 
イオがすぐさま腕を取るも、エンバーが抵抗してエスケープ!
からのコーナーへ振るもイオは力ずくで立ち止まり抵抗!!
 

 
も、近づいたところをエンバーがハリケーンラナで絡めとる!
 


 
さらに、RAW時代に何度か対戦したロンダ直伝のパイパーズピットをヒット!!
 

 
そして、追い打ちのフロッグスプラッシュ!!!
 


 
イオも何とか起き上がるも、エンバーは勢いそのままにスパインバスター!
からの王者を失神KOしたキックのコンビネーションを見舞う!!
 


 
そして、トドメのエクリプス!!!!
 

 
※すぐさま別角度からのリプレイが流される
 

 
そのまま3カウント!
 
勝者:エンバー・ムーン
 
 
 
見事、スピーディな一戦に勝利したエンバーはバイク乗りのようにブンブン!
 
舞台裏ではレラエがしかめっ面でモニターを睨みつけている。。
 

 
 
その隣には、何やら作戦会議をするガルガノセオリー、そしてメインでリドルと闘うジョーダン・デヴリン
 
ガルガノ
あぁ、お前には期待しているぞ、ジョーダン君。
お前の容赦のない攻撃性でリドルの腕を、足を、あばら骨を破壊してくれたまえ。
 
ーーーーーーーーーーーーーーー
 

⑦第6試合

ジョーダン・デヴリン vs マット・リドル シングルマッチ

 

 
CMが明けると、リドルの背後から王者ガルガノが急襲!!
 

 
リドルはぶつけた腹部が痛むようだが、苦し紛れにデヴリンにエルボーストライク!
 

 
も、デヴリンもダメージを喰らいながら、リドルの腕を跳ね除け打撃を見舞う! 
 

 
そして、ヒザ裏に強烈な一撃!!
 

 
その膝を執拗に攻め、さらに腕を踏みつけ
その場飛びのムーンサルト!!!
 

 
しかし、カウント2。
 

 
そして、起き上がったリドルは勢いでデヴリンをなぎ倒し、ペレキックを命中! 
 

 
デヴリンはロープを掴むも、またもやレフェリーがやらかしてなんと3カウント!!
 
勝者:マット・リドル 
 

会場はさすがにブーイング!実況陣もこの消化不良なオチに困惑していると
  


 
なんと今更ながら、リドルのセコンドに就く予定であったRAW王者ランディ・オートンが登場する! 
 
 

 
リドルとシェイクハンド...と思いきや、バックブリーカー!会場は大歓声!!
 

 
が、リドルも渾身のランニングニーをブチ当てて反撃する!
 

 
しかし、オートンの謎の怒りは収まらず。
 
リドルを強引にコーナーに押し付けてエルボー、そしてコーナーに持ち上げて
 

 
 

雪崩式RKO!! 
観客は当たり前のように堀氏コール!!(Holy Shit)
 

 
が、今度はこのクソミソに巻き込まれた怒りのデヴリンがオートンに襲い掛かる
 

 
しかし!高速パワースラム!!
 

 
そしてRKO!!!
 
 
会場が熱狂する中、番組の時間が来たようで
 

 
唐突に画面が変わってしまい、番組終了
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
※参考:お察しの通りハイライトではございません。フルです。


以上!

[wwe2K22]NXT #3 Highlight part1 [ユニバースモード]

こんにちは!今回は「NXT」のハイライトverで前半回です

 



 
matheow26.hatenablog.com
↑この記事を読めば誰がどのブランド所属か分かりやす。
 
matheow26.hatenablog.com

matheow26.hatenablog.com

↑前回記事です


 



 
◆NXT #3 前半のハイライトです。
 

①シェインGM登場!


 

※MITB出場選手について、ウチ(NXT)は抽選なんてアンフェアな選出方法はしないとのこと。
男女ともにPPV当日にGMから発表するとのこと。

(中略)
ここにいる全ての人に言いたいことがある。
まず俺は、お前たちが自分で思っている以上に、みんなのことを期待している。
もう一つ。俺は好き嫌いで起用しない。何でか分かるか。嫌いな人がいないからだ。
みんなは家族だ。

 
※参考:新井監督「俺は好き嫌いで起用しない、何でか分かるか」 秋季キャンプであいさつ
※2022年秋にプレイしていてメモってたんですよ(小声)

ーーーーーーーーーーーーーーー

②第1試合

エンジェル・ガルザ vs ジョナサン・グレシャム シングルマッチ

 

エンジェル・ガルザ

 

ジョナサン・グレシャム

 
※すごいクオリティです。
 

 
※序盤から余裕のあるガルザ。ガンガン空中からの攻撃を見舞っていく
 

 
※しかし、中盤。除外へのスーサイドダイブが失敗!
そこからグレシャムのペースに
 

  
※が、パントキックを回避しハリケーンラナで切り返す!
そして打撃のコンビネーションを防ぐも


 
※軸足への痛烈なドロップキックがキマる!
 

 
※そこからはグレシャムのサブミッション地獄へ…
 

 
※何とか堪えたガルザだったが、立ち上がった途端にオクトパスホールドに捕らえられてしまう!
 

 
※身動きが取れず、そのままタップアウト!
 
勝者:ジョナサン・グレシャム
 
ーーーーーーーーーーーーーーー
 

③第2試合

ロデリック・ストロング vs オースチン・セオリー

 
※試合前、入場口付近でロディとリドルが出会う。
今夜もメイン戦に出場が決まっているリドルは、今からの試合のセコンドに就くとロディに提案するも
ロディはきっぱり拒否する。
 
リドル
あぁOKOK、Bro。なら俺のセコンドにも就かなくていいさ。
俺っちは今夜、マブダチを招待しているんだよ。じゃあな
 
と言った途端、リドルの横にRAW王者ランディ・オートン登場!

 

ロディは表情一つ変えず、リングへ向かう。
 

ロデリック・ストロング

 

 
ロディと対照的に、両親同伴のもとやってくるセオリー。 

The Way(オースチン・セオリー withガルガノ&レラエ)

 

 
わきに王者を引き連れて入場するの、めっちゃ良い・。。。
 

 
※この試合、調子に乗ってフル尺でお届けさせてください!
 

 
※ロディが投げればセオリーが投げる!さらにコーナーポストへ容赦のないパワーボム!!
 

 
※立ち上がらないロディに攻撃を加えるセオリーに対して会場から大ブーイング。
 


 
※しかし、ロディも立ち上がるなり強烈なニーを叩き込む!
 

 

 
※さらに素早くセオリーの足を破壊し、そこからセオリーにお返しのナックルの連打!
 

 
※が、セオリーもスキを衝いてキウイークラッシャーを炸裂!
 

 
※さらにお次はスープレックス、からのミサイルキック、と教科書のような攻めを魅せるセオリー!
 


 

 


 
その勢いのまま、オーバーキルのごとく畳みかけていきトドメのアタクシア!!!
 

 
※そのまま3カウント!
勝者:オースチン・セオリー
 

 
※この世界線では、大金星となる勝利です
 
ーーーーーーーーーーーーーーー
 

④第3試合

リコシェ vs アレクサンダー・ウルフ

 

 
※試合を終えて控え室に戻るガルザだが、道中で気を失って倒れているエグザビア・ウッズを発見する。
 
※参考:NXT #1

※初回放送にて敗れた相手の姿に驚いていると、
スーツに身を包んだMVP、そしてボビー・ラシュリーが通りかかり、そして無言でウッズを担ぐラシュリー。
 
MVP
驚かせてしまってすまない。
せっかく彼(ラシュリー)がNXT所属となったのに、シェインは彼のことを知らないようだ。
だから、これからMITB戦に選ぶようプレゼンを行うつもりだよ、このウッズの亡骸を添えてな。
 
※そのまま立ち去るMVP&ラシュリー。
 
一方その頃、シェインGMは...
 


 
バックステージにて荒ぶるエンバーイオの喧嘩を制するのに必死!
 
シェイン
お前たち!言いたいことはリングでだ!
先週の5WAYはイオ、初回放送で王者から直接勝利したのはエンバー、そういうことだろ!?
貴様ら2人のシングルで勝った方がレラエの王座に挑戦しろ!
 
しかし、先週勝ったイオは納得がいかないようで矛先をシェインに変え、「あ???」と威嚇する。

が、エンバーが割って入りイオにビンタを見舞う!

エンバー
言いたいことはリングでだ!イーオ!
 
そのままカメラがフェードアウトし…
 

北米王者 リコシェ

 
リコシェが登場!今夜はノンタイトル戦です
 

 
※ウルフが奇襲を仕掛け、スパインバスターからのアナコンダバイス
しかし、リコシェも後頭部をキックし脱出する
 

 
※しかし、鬼ウルフは逃さない!
 

 
※デスバレーボム!!しかしカウント2。


 

 
※そしてトドメのシットアウトパワーボム、もリコシェが脱出し
ショットガンドロップキック!!
 

 
※そこから畳みかけるようなシューティングスター×3
だが、ウルフも3発目はヒザで迎撃!

※さらに、ドラスクからのヒザ破壊!
 

※そして、しつこくアナコンダを極める!!
も、またもやリコシェは後頭部を蹴りつけてエスケープ
 


 
※ペレキックが突き刺さるも、おかわりのシューティングスタープレスは
またしても失敗!!

 

 
※すぐさま執念のデスバレー!
 

 
※そして、シットアウトパワーボムを放つ!!!
 

 
※も、カウントは2.99!!ウルフは仕留めきれずイライラしているよう。。
 

 
リコシェが起き上がるのを待ち構えて、上空からのジョン・ウーばりのミサイルキック!!
 

 
※しかし、リコシェも火事場のクソ力ですぐさまドロップキックをクリーンヒットさせる!!
 

 
※そのまま変形のデスバレードライバーでウルフの巨体を叩きつけて…
 

 
※630°セントーンを投下!!
 

 
※ようやく、3カウント!
勝者:リコシェ
 

 
辛勝したリコシェは喜びを爆発させる!
 

※も、北米王座を狙うハッピー・コービンが試合後に襲い掛かる!
 

 
※遠慮なく無防備なリコシェを投げて投げて破壊するコービン…
会場中がブーイングを送る中、満足したコービンは笑みを浮かべながら退場する。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーー
 
※参考: 2~3試合目はテンション上がってフルで更新しとりました。

 
以上!!

[wwe2K22]RAW #3 Highlight part2 [ユニバースモード]

こんにちは!今回もハイライトverで前半後半に分けて、お送りします。

ちなみに今回はMITB前ラストの「RAW」です!



 
matheow26.hatenablog.com
↑この記事を読めば誰がどのブランド所属か分かりやす。
 
matheow26.hatenablog.com
↑前半記事です


 



 
◆RAW #3 後半のハイライトです。
 

④女子MITB出場選手へのインタビュー


 
※3人が勢ぞろいし、マンディから応えようとするもそこに
ナタリア&タミーナが現れる。
 

ナタリア
運良くゴリ推しされる仲良しな3人組と今夜出会えて光栄だわ。
あんたたちは、今夜わたしとタミーナ、そしてマイフレンドに負ける。
ラッキーなのは今夜までね。
 
タミーナ
ウチらが代わってやるよ!
週末にラダー戦なんてできないくらい壊してあげるからよ。
ナティが今夜特別に用意してくれた友達とね。
 

 
ロンダ・ラウジー登場!
 
やんわり湧き立つ会場、驚くラッキーな3人の表情、そのままCMへ。
 
CMが明けると
 

ロンダ・ラウジー

 
>

ナタリア&タミーナ
< 
 
※ぬるっと試合が決まりさっそく試合開始!
 

 

 
※MITB出場者組が代わる代わるでロンダを攻め立てる!
 


 
※しかし、ロンダがマンディの膝を破壊、さらにナティもサブミッションを仕掛ける。
も、リブがカット!
 
(中略)
 

 

※一進一退の攻防が続き…
 

 
※MITB出場者組がナタリアから3カウントを奪う!
勝者:マンディ&リヴ&トニ

 

 
試合後、勝利したマンディが主導でアピールするも、
リヴとトニはあまり乗り気ではない様子。
※参考:この試合のスクショは600枚近くあったそうです
 
ーーーーーーーーーーーーーーー
 

⑤第5試合

ルチャ・ハウス・パーティ vs オーサーズ・オブ・ペイン(c) 男子タッグ王座戦

 

ルチャ・ハウス・パーティ(グラン・メタリック&リンセ・ドラド)

 

王者組 オーサーズ・オブ・ペイン(エイカム&レイザー)

 

 
※挑戦者メタリックが王者組を翻弄するも...
 

 
※華麗に投げ飛ばされ、交代したドラドも2人がかりでボコボコに...。
 


 

※起死回生の雪崩式ハリケーンラナ!!からのシューティングスタープレスを炸裂するもカウント2!
 
 
 
※その勢いのままメタリックと交代するも、またもや王者組は2人がかかりで攻撃。
 
 
 

 
※メタリックの反撃も敵わず、力ずくの攻撃の餌食に遭いそのまま3カウント!
勝者:オーサーズ・オブ・ペイン
 
※ビア・マハーンComing Soon!

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

⑥第6試合

リア・リプリー vs サーシャ・バンクス シングルマッチ

 

王者 リア・リプリー

 

※王座挑戦が内定しているベッキー・リンチが急襲しノーコンテスト
 

レフェリー、セキュリティが何とかベッキーの暴走を止めて番組終了

ーーーーーーーーーーーーーーー

※参考: RAW #3の前半はコチラ
matheow26.hatenablog.com


※参考: 前回RAWの試合結果(前半)はコチラ↓
matheow26.hatenablog.com

 
※参考: 前回RAWの試合結果(後半)はコチラ↓
matheow26.hatenablog.com

※参考: Threadsやってません

以上!!
 

[wwe2K22]RAW #3 Highlight [ユニバースモード]


こんにちは!今回もハイライトverで前半後半に分けて、お送りします。

ちなみに今回はMITBラストの「RAW」です!



 
matheow26.hatenablog.com
↑この記事を読めば誰がどのブランド所属か分かりやす。
 


 


◆RAW #3前半のハイライトです。

①オープニング

次期ユニバーサル王座挑戦者であるシンスケナカムラさんの登場で番組スタート!

中邑真輔

 
そして、続いて登場したのはティモシー・サッチャー

ティモシー・サッチャー

コロナ禍明けで鈴木軍から脱退しているよう(?) 
※参考:BCW X Factor #18 

 
第1試合 シングルマッチ
シンスケ・ナカムラ vs ティモシー・サッチャー


 
※一進一退の攻防を繰り広げる両者!
 

 
※ティモシーがフジワラアームバーを極めにかかるも、シンスケが上手く脱出して逆に関節を極める!!
 


 
 
※シンスケのキンシャサが刺さるもカウント2!!しかし、立て続けにダイビングキンシャサで3カウント!
勝者:シンスケ・ナカムラ
 

 
※試合後、王者オートンがシンスケを急襲!!



  
※渾身のパントキック!からのへんてこなボストンクラブを極め、
お前のできること、全てにおいて俺の方が上なんだ!お前のお遊びは、物語は、ここでおしまいだ!!
と、タップするシンスケに吐き捨てる王者。
 
ーーーーーーーーーーーーーーー
 

GMジェリコ登場!

クリス・ジェリコ

 
※MITBでラダー戦に出場するメンバーの発表!
兼ねてより発表されていた通りRAWに所属する全スーパースターを対象にくじを引いた結果…
 


男子MITB
◎アキラ・トザワ
◎ストリート・プロフィッツ(どちらか)
◎ドリュー・マッキンタイア


女子MITB
◎マンディ・ローズ
◎リヴ・モーガン
◎トニ・ストーム


 
以上、それぞれ3名が抽選で選ばれる! 
※役員マテューによると(一応)ガチなくじ引きとのこと
 
※発表が終わった直後、

アルアカ

 
※参考:RAW #2 第5試合

先週、クルーザー級王座に戴冠したゲイブル、そして彼が創設したアルファ・アカデミーが登場する!
※以下、マイク全文 
 
ゲイブル
笑ーーーーーっ止!!!笑止!!
学長ジェリコ!いくら次のPPVがマネー・イン・ザ・バンクだからって出場権が抽選だなんて、
いくらなんでもアンフェアが過ぎるんじゃないですか!?
アルファの名のもと、貴方の実績、スキル、カリスマ性を身に着けるために私はこのアカデミーを創設しました、Mr.ジェリコ
さぁ、学長!我々にもどうか飛躍のチャンスをお与えください!」 
 
ジェリコ
結論から言うが、今俺が宣言した内容は決定事項だ。チャンスもくそもない。
ただ、貴様ら3人を、その実力を買ってこの番組に指名したのは俺だ。さらに言えば、
チャド、貴様は先週自らの力を示した。その腰には団体が誇るクルーザー級のタイトルだってあるんだ。
だから、勝手に俺を学長だなんて扱うのはやめろ。

お前らみたいなカルト教団に興味もなければ、接点すら持ちたくないんだ。
なんせ俺はこの番組のGMだk...
 
ゲイブル
笑ーーーーーっ止!!!笑止、笑止笑止につぐ笑止!!
んなバカげたことがあっていいものか!?オーティス!君もそう思うだろ!?
 
※首をぶんぶん縦に振るオーティス。
 
ゲイブル
チャンスもくそもないだと?腹立たしさの極みだ、あぁ腹が立つ!
学長だなんてもう呼んでやらないぞ!
 
ジェリコ
もういい、時間のムダだ。チャンスはやらんが貴様ら3人はこれから試合だ。
相手はMITB出場者に選ばれたラッキーな3人だ!
 

と、いうことで

 
ラッキーな3人がやってくる!
※ストプロはやっぱりモンテス・フォードが出場するようです
 

※なんやかんやありながらも、フォードがフロッグスプラッシュでオーティスを沈める!
勝者:フォード&トザワ&マッキン
 

 

 
ーーーーーーーーーーーーーーー
 

③第3試合

ダミアン・プリースト vs イライアス

 

ダミアン・プリースト
イライアス

 
※イライアスは弾き語りで。プリーストがデビュー戦で敗れたことをイジる!
 

 
※試合が始まるなりイライアスは帰ってしまう
 


勝者:ダミアン・プリースト
 

 
※が、試合後に襲い掛かるイライアス!しかし。、
 

 
※も、返り討ちに!! 
 

ーーーーーーーーーーーーーーー
 
※参考:(彼女におすすめされたPrimeVideoのラブトランジットが面白いです。)

※参考: RAW #3後半はコチラ

以上!!
 

[wwe2K22]SMACKDOWN! #2 Highlight [ユニバースモード]

どうも、まてゅです!
え~と、2023年6月18日現在。今更ながらWWE2K22にハマっているので…

簡潔に、MITBまでの模様を更新します!させてください!!



 
matheow26.hatenablog.com
↑この記事を読めば誰がどのブランド所属か分かりやす。
 
 

SMACKDOWN! #2後半のハイライトです。
 
※バックステージ:マラカイ・ブラックのCMが終わると、会場入り口に
「俺の名前は、トミー・エンドだ。」と名乗り続ける男が沢山のセキュリティに囲まれている様子が映される。

 
※男はすぐに会場の外へ連れ出されたとのこと。
 
ーーーーーーーーーー
 
第4試合 シングルマッチ
アレクサ・ブリス vs サラ・ローガン

 

アレクサ・ブリス
サラ・ローガン








 
※猛攻をしかけるアレクサだが、サラは堪えて腹部へドロップキック!!
 










 
※抵抗するアレクサだが打撃のラッシュからのランニング・ニーストライクでサラが3カウント!
勝者:サラ・ローガン

※試合後、ドゥー・ドロップが現れ勝者のサラに襲いかかる!
そのままアレクサもボディプレスで押しつぶし、ぬるりとカーメラも登場!
ドゥードロを従えているようで軽くハイタッチをし、倒れているアレクサにコード・オブ・サイレンスを極める!!
 
ーーーーーーーーーー

※バックステージ: GMリーガルのもとにミズがやってきて契約を懇願する。
「チャンスは与えてやりたい」とのことでPPVでのシングルマッチに勝てば水はSmackdown!に所属させるとのこと!
対戦相手は、US王者ジョン・モリソン

 
ミズが去ってから、今度はショーン・スピアーズ(10さん)がリーガルの元に。
「指名外の選手にチャンスをやって俺達はマネバンの抽選待ちってか?」と10さんは強気に出ると、
リーガルは今夜、カリオン・クロスと試合を組むとのこと。


ーーーーーーーーーー
 
第5試合 シングルマッチ
ドルフ・ジグラー vs ピート・ダン

 







 
※両者、一進一退の攻防を続けるも場外で戦い始めてしまい、、
 







 
※両者10カウントアウトによりドローに。
 
ーーーーーーーーーー
 
第6試合 シングルマッチ
ショーン・スピアーズ vs カリオン・クロス

 

ショーン・スピアーズ
カリオン・クロス

※気合十分なスピアーズだが、クロスの入場の時点でビビッて実況席へ。。
 






 
※善戦したかと思いきや、クロスのパワーに敗れてしまう。
勝者:カリオン・クロス
 

※試合後も投げられてしまう10さん。 
 
ーーーーーーーーーー
第7試合金網マッチ
アスカ vs ペイジ

 



 
※かねてからペイジ戦では相性の悪いアスカ。
 

 
※金網上から落下! 

 

 
※さらにペイジもフロッグスプラッシュ!!!アスカの顔面は大丈夫か?
 

 
※アスカも反撃を試みるもペイジがいなしていく!だが、勢いのまま金網へぶつかってしまうペイジ!
 






 
※アスカが主導権を握ったかと思えばペイジがランペイジ!!! 
 

 
※アスカロック!!しかしペイジもふらつきながらアスカに追いつく! 
 



 
※しかし、ロープ上からヒップドロップ!!
そしてペイジのローリングエルボーを捕らえ再びアスカロック!!!
 

 
※ついに、ペイジがタップ!!やったぜアスカ!
勝者:アスカ
 
※試合後、2年越しのリベンジに成功したアスカの元に女子王者カイリが祝福に現れる!
も、シェイナ・ベイズラーもやってきてカイリと一触即発に。

Smackdown!#2 前半はコチラ

ーーーーーーーーーー
 
※参考:(某情報系?ブログを少しオマージュした記事です)

(今記事だけはひっそり更新します。次回はTwixxerにて更新通知しますが、テイストはこんな感じでつくる予定です。)
以上!!

[wwe2K22]Smackdown! #2 part1 [ユニバースモード]

こんにちは!
 
まてゅーでござます。
 
 
今回は「Smackdown!」の2週目をお届けしてきまーす

matheow26.hatenablog.com
matheow26.hatenablog.com
↑前回の記事はコチラ

 



①第1試合

ウーソズ VS ブリーザンゴ

番組冒頭に、実況陣から来週末行われるMITBについて
 

 
有観客で行われる旨がアナウンスされる!
 
また、男女MITB戦出場選手は
RAW、SDはドラフト指名順による抽選で決定されるとのこと!
 

 

ウーソズ

兄ジェイ、弟ジミーのサブミッションマシーン1号2号です。
おそらく、厚着しているのが弟ジミーです
 

ブリーザンゴ

 
なんだか懐かしいタッグチーム。。。
自撮り棒を持つのがタイラー・ブリーズ選手、ノリノリがファンダンゴーゥ選手です
 

 
いざ!!
 
 


 
と、いきなりジミーがレフェリーの背後を取る!
 

 
だが、ウーソズマジックで
控えていたブリーズ選手とファンダンゴを強制スワップ!!?!
 
すみません、ウソです。。ウーソズだけに
 

 
突然引きずり出された上の猛攻から何とか逃れたブリーズは、ファンダンゴとタッチ!
 

 
しかし、ジミーはダンゴの攻撃をいなしてDDT
 


 
しかし、ファンダンゴもスイッチが入り
バイオレンスな攻めを見せる!!
 

 
両チームがスイッチし、おそらく兄ジェイ×ブリーズ!
だが、ブリーズが緩急をつけた攻撃でジェイを圧倒する!!
 

 
再びファンダンゴ選手と交代するが
今度はジェイが抵抗する!
 

 
容赦のないスーパーキックがクリーンヒット!!
 

 

 
すぐにカバーにはいかず、ダイビングヘッドバット!!
さらにボルテージを上げるジェイは
 

 

 
ファンダンゴの顔を一撃!!
そのまま弟ジミーとタッチ。
 

 
そして、ズタボロのF.ダンゴをネックブリーカーでねちっこく攻めていく



 
ここはさすがに相方ブリーズがカット!
 

 
そして、ブリーズがムキになりバックドロップ!
ブリーザンゴは真剣な面持ちで気合を入れなおす💦
 

 
…が、ファンダンゴが油断したスキに
(たぶん)兄ジェイと交代!そのままタックルの餌食に!
 
そして、、

 

 
ウーソスプラッシュ!!fromジェイ
 

 
だが、カウンターの剣山が腹部にモロに入る!! 

 

 
そして、今一度ブリーズに託す!!


 

グロリアス風なDDTからのネックブリーカーとジェイにお見舞いする!
 

 
だが、渾身のスーパーモデルキックをジェイが間一髪で捕らえる!!


 
そのままつま先から刺すようなドラゴンスクリュー!!
 

 

そして、フェニックススプラッシュ風なセントーンをブリーズにヒット!
 

 
さらにおかわりでウーソスプラッシュ!!!
そのまま3カウント。
 
ウーソズWIN!!
 

 
番組冒頭で実力を見せつけたウーソズは満足げにアピール。
だが、背後からレガード・デル・ファンタズマの3人が急襲!!
 


 
既にボロボロなウーソズ2人を蹴散らしてリング上で制圧をアピール。

画面が変わり、、
 



舞台裏でシェイナ・ベイズラー選手へのインタビューが行われる。
 
シェイナ
先週も言ったよね?
ここの玉座にふさわしいのは私なんだって。
 
すると、現王者カイリがやはり現れる!
 
カイリ
認めるよ。あなたの実力、そしてこのベルトへの挑戦者として。
だけど次の週末、勝つのは私だ。そして私こそが新時代の象徴だと認めさせてやる!
 
シェイナはサングラスをかけたままニヤリと笑う。
も、カイリも笑みを浮かべて先にどこかへ行ってしまう。

 

②第2試合

”ハングマン”アダム・ペイジ VS セザーロ

 
先週行われたシングルマッチではセザーロが額から出血しながらもハングマンを撃破!
 
ハングマンの強い希望によりこのリマッチが組まれることに
 

”ハングマン”アダム・ペイジ

 

セザーロ

 

 
互いに入場し終えると、いきなり白熱した展開に!
 
 

 

 
だが、ハングマンが上手くセザーロの動きを止めながら攻撃を加えていく。
 


 
さらに間髪入れずに2発目のムーンサルトドロップをお見舞いする!
 

 
しかし、カウントは2.9!
 

 
そして脇腹へのニーを投下していくハングマンだが、
セザーロが痛みをこらえながら体勢を入れ替えてエルボー攻撃!
 

 
両者ともに攻撃を見切り合い、カウンターの攻防となるも、
 

 
ノーモーションで軽々と担ぎあげたセザーロが
乱暴にマットへと叩きつけてしまう!!!
 

 
そしてすぐさま、、
 

 
シャープシューターを極める!!
 
ハングマンは先週もこの技で喰らい敗れているため、
苦い表情で何とか逃れようと前進。。
 

 
そして何とかロックを解くことに成功!
 
が、
 

 
勢いを断ち切るアッパーカットがヒット!!
 

 
 
そして、さらに… 



 
UFOでハングマンの身体を叩きつける!!
 

  
そして、ドラゴンスリーパーの状態で
ハングマンを起こすセザーロ。。


 
だが、火事場のクソ力で
背後に回って起死回生のジャーマンを放つハングマン!!
 


 
だが、セザーロが主導権を譲らず...


 

パワーファイトでハングマンをボコボコに攻め立てる!! 


 
鋭角に入ったエルボーでフラフラなハングマンを前に、
力の差を見せつけるような咆哮を見せるセザーロ

 

 
が、
 
そのスキを衝いて一撃必殺のラリアットがクリーンヒット!!!
(バックショットラリアットが無いので…ね)


 

 
そして、追い打ちのムーンサルトドロップ!!




 

そのまま3カウント!

 
ハングマンWIN!!
 
(割と)短い試合の中にも両者の闘いが詰め込まれた好試合でした👏


 

 

試合後、
 
先週同様に両選手は何か言葉を交わす
 

 
今度はセザーロが半ば無理やりに握手、
からの勝利をたたえる!
 

③第3試合

サミ・ゼイン VS KUSHIDA

 
試合前、、

 

入場口の裏側で、サミ・ゼインかく語りき
 
ゼイン
俺はメキシコの犬どもに狙われるローマン・レインズを救いたい!
確かに、血の繋がりなんてありゃしないが『ロットン・シールド』の友情は生きている!
レインズ。お前の力になれるということをこれから見せてやるよ。Believe that.

 

サミ・ゼイン

 
番組ドラフトでは、男子選手ではドラ1のレインズの次に指名されています
 

KUSHIDA

 
(この入場、)むちゃくちゃ良い。
 

 
いざ!!
 


 
開幕早々に、クッシーによる怒涛の腕攻め!!
 

 
さらに、打撃でロープ際まで追い詰める!!
が、ゼインも何とか反撃する
 
 
 
そして、ロープの反動を利用したDDTでKUSHIDAの頭部をブッ刺す!!
 

 
さらに、マウントポジションで殴りつけ、
スクープスラムで叩きつける!
 

 
が、2で返される。
 


 
も、ゼインはKUSHIDAの首を捕らえ、
素早く前に投げつけると首筋目がけたチョップを叩き込み、、


 

 
スワントーンボム!
 
さらに、、
 


 
強烈なブルーサンダー・ボム!!!!
 

 
だが、KUSHIDAもまだ2で肩を上げる。
 

 
しかしながら、抵抗むなしく
ゼインの特大のヘルヴァキックの餌食に…



 
そのまま3カウント!

ゼインWIN!!
 
サミゼインはしたり顔👍
 
試合後、、
 
ゼイン
ロマン!ローマン!
お前のために俺も着いていくぞ!!
 
と、リングをウロウロと回りながら声高々に宣言。
 

 
一方、敗れたKUSHIDA選手は
らしからぬワンサイドゲームに悔しさを隠せない模様。。
 
このままCMへ


 
いかがでしたか??
 
今月、来月、もしかすると1月も更新ペースがかなーり遅くなります。

まだ本編収録も次回のRAWと男子MITB戦しかできてなかったり、その他プライベートな云々のため、えぇ。。
 
ってなことで締めましょう(適当
 

以上!!!

[wwe2K22]NXT #2 part2 [ユニバースモード]

どこまで何を書いてたっけか不安になるまてゅーでございます。

さて、今回は「NXT #2」の後半です

matheow26.hatenablog.com
↑前回記事はコチラ




④第4試合

キース・リー VS ハッピー・バロン・コービン

 

 
キース・リーは既にリングイン
 

ハッピー・バロン・コービン

 
そしてNXT初試合のコービンはド派手に登場!
 
いざゴング!!
 

 
が、
キース・リーがいきなりコービンに力負けしてしまい
殴り倒されてしまう、、
 

 
そのままボディスラムからのカバー!
だが、かろうじてリーも2で返す…
 



 
も、、リーはなかなか立ち上がれず
コービンは思うがままにナックルパートを浴びせていく

  


 
ようやくリーも打撃を見舞うものの…
 
 

チョークスラムバックブリーカーの餌食に!!!
 
 

 
そして、トドメのエンドオブデイズ!!!
 

 
めちゃくちゃアッサリと3カウントが入る。
 
コービンWIN!!
 

 
試合が終わり、勝利をアピールするコービン。
 
一方のキースリーは苦虫を嚙み潰したような表情で、
1人では立てない状態で番組スタッフが肩を貸して退場…

 

⑤第5試合

次期NXT女子王座挑戦者決定戦!

 
えー。。。
現在、NXT女子王者はキャンディス・レラエ選手でして

 
先週…
 


 
NXTリデビューを果たしたエンバー・ムーン選手とのシングル戦に敗れ、勝ったエンバーが次期挑戦者に名乗りを上げました。
 
が、
 
GMシェインがそれを認めず、今回の試合で正式な挑戦者を決定するとのこと。。
 

イオ・シライ

 

 
この物語ではまだヒールのイオさん。
(現実でもヒールですがry)
 

 
スクショじゃ伝えられませんがこの入場クソカッコヨです
 
 

エンバー・ムーン

 
この方の入場もカッコヨ。
そして、前述の通り王座戦線一歩リード中のエンバーさんです
 

ダコタ・カイ

 

ラクエル・ゴンザレス

RAW所属のはずのラクエル・ゴンザレスも特別参戦!

(作者のミスです)
 

 
入団して所属のRAWでなく、NXTでリングデビューということもあってか気合を込めて背筋を見せつけるラクエルさん
 
 

UK王者 ケイ・リー・レイ

NXTUK女子のベルトを保持しておりますが、本家ベルトの獲得も視野に入れているケイリーレイさん。
 

 

 
この入場も大好き。 

いざ!
 
 

 
とはいえ、ですね。。。
この多人数戦が案の定長すぎるので、見どころのみハイライトでお送りします
 
 

 


 


 


 
最後は場外でエンバー、KLR、ダコタがわちゃわちゃしているスキに
リング内でムーンサルトプレスラクエルからイオ選手がピン!!
 
イオWIN!!
 
 

 
イオ・シライ選手がレラエの王座の#1コンテンダーに!
 

カメラが切り替わり...

 

 

 
試合を終えたコービンにインタビューが行われる。
 
コービン
お~バスク・イン・ヒズ・グロ~リ…
何がBask in his gloryだ。ヤツは今頃、特製カップケーキの『余韻』に浸っていることだろうよ。
 
と、ここで

 
再びマジックドラゴンくんが現れ…
 
 


着ぐるみの中から、現在フリーエージェントであるミズが!!!
 
 
ミズ
Mr.コービン、あの太っちょに下剤入りのケーキを食べさせるなんてのはイージーだぜ。
このフルセイルまでのフライトの方が1週間かかって大変だったぜ。なぁコービン、あの話は本当なのか!?
 
コービン
あぁ、分かってるとも。アンタはできる男だし、現にデカブツ先輩の腹を下すという使命を果たしたんだ。
俺がもうじきGM補佐に就いて、あんたを正式にNXT所属のスーパースターとして迎え入れるよ。おっとこれはまだ発表しちゃならないソレだったな…
 
インタビュアーは唖然。
 
と、ここで
 

 
シェイン
話は聞かせてもらったよ、コービン。
私から3点伝えたいんだが、、、
先ほどの試合で手段はどうあれ、、、
君があのベアキャットことキース・リーを撃破した。
よって君を次期NXT北米王者への挑戦者として認めるよ。ただし!
隣にいるマジックドラゴン、いやミズ。君とこの番組が契約することは私がGMである限り無いと思ってくれ。

残りの一点は、、、またにするよ。
 
そのまま立ち去っていくGMシェイン。
ミズは困惑しつつ怒りで歯をむき出しにしながらシェインの背後を襲い掛かろうとするも、
チャンスをもらったコービンが羽交い絞めにして止める!!
 
 
コービン
ミズ、落ち着け。また勤め先なんて探せばよいだろ?
 
ミズはコービンの顔を見ず、残念そうに立ち去ってしまう

 

⑥第6試合

アンディスピューテッド・エラ(?) VS ジョニー・ガルガノオースチン・セオリー

 

マット・リドル
ロデリック・ストロング

 
リドルとロディは、かつてのアンディスピューテッド・エラを乗っ取ってNXTで活動していたものの
 
RAWでコールがオライリー、フィッシュとともに『アンディスピューテッド・エラ』として活動再開をしたことから
実況いわくもう同ユニット名義では活動していないとのこと。


 
ってな経緯もあってか、のっけからギクシャクムードな2人。。
 

The Way(ガルガノ&セオリー withレラエ)

一方、ガルガノ&セオリーはガルガノの奥様である女子王者レラエも引き連れて『The Way』と名乗るグループを結成!
 
 

 
脇を王者が固めて、まるでルーキーのセオリー選手がリーダーであるかのような雰囲気。。
 
 
 
いざ!!!
 
ちなみにこの試合、王者ガルガノと先日3WAYで対戦したリドルの因縁から組まれた一戦です
  


 
いきなり、ロープに飛び移った王者ガルガノ

 

 
そして、邪魔者を排除して試合スタート!
 
 

 
リドルがすぐさまガルガノを投げ飛ばすが、
弟子のセオリーが介入する!
 

 
そこから王者ガルガノの猛攻が始まり、
ロープを使った関節技にリドルが捕らえられる!

 

 
反則すれすれのところで解くも、、、
 

 
リドルがパンチ!
 

 
そのままスタナーでエプロンから王者を叩き落とす!!
 

 
だが、追いかけたリドルへ素早くエンズイギリを見舞うガルガノ!!
 

そして怯んだリドルの右腕をコーナーポストへ激突させる!
 

 
痛がるリドルをそのままに、、
 


 
敵陣で控えるロディを煽り倒すガルガノ
うつむいて完全にシカトするロディだが、
 

 
断崖式のワンファイナルビート!!!
 

 
が、、
 

 
背後からリドルが捕まえる!も、
 

 
かいくぐったガルガノがカウンターのジャーマン!!
 

 
そして、引き続き対戦権のないロディへの攻撃を行うガルガノ

だが
 

 
リドルも敵陣で固まっていた新人セオリーを攻撃!
 

 
それに気づいたガルガノ、そしてリドルは互いに近づいていき…
 

 
殴り合い!! 会場は大歓声!
 


 
も、カウンターで脳天に拳を振るい、
王者ガルガノがリドルの動きを止める。
 

 
そして、先にリングに戻った王者が
 

 
助走をつけたフラットライナーで叩きつける!
 

 
勢いそのままに、リドルを担いで2年ぶりのローンダート!!!
 

 
しかし、カウントは2!
リドルの額が割れて出血…
 

 
しかし!追撃を阻止したリドルが
特大のヒザをぶち込む!!!
 


 
そして、改めてのシットアウトパワーボム!!
 

 
パートナーであるロディが何とも言えない表情で視線を送る中、
 

 
ガルガノの側頭部へハイキック!!
 

 
鬼になったリドルは馬乗りでエルボーを乱暴に叩き込み、、
 

 
ブロミッションを極める!!!
だが、すぐさまセオリーがカットに入る!!
 

 
そしてガルガノ、リドル両選手、既に体力の限界のようで
同じタイミングで自陣の相方とタッチ!
 


 
打撃戦を制したロデリックは、セオリーをあっという間に場外へ排除!
 

 
王者ガルガノを挑発したかと思へば、、
 

 
TheWayを一掃するセントーン!!!
 
 

 
ガルガノが攻められるも、背後から弟子セオリーが食い止める!
 

 
そこから両者によるバチバチのぶつかり合いが展開する!!
 

 
も、先に戻ったロディが無我夢中でリドルとタッチ!
そして、
 

 
GTS!!!
からの…
 

 
渾身のジャーマンスープレックス!!!
 

 
リドルが余裕の挑発をし、闘志に火が付くセオリーだが
リドルの殺人ビンタで膝から倒れる!
 

そして、鋭角に叩き込むエルボーを連発!からの
 

 
コンビネーション・ハイキック!!!
 

 
そして、再び交代して現れたロディが執拗な追いパンチを見舞い
ロープに足をかけてカバー!


 
が、返したセオリーも
近づくロディの腹部に蹴りを見舞い、

ノーモーションで顔を打ち抜くニーアタック!!
 

 
そして、師匠とタッチして
そのまま流れるようにテイクダウンを奪い、ガルガノエスケープ!!!
 
 

 
間一髪のところでリドルがカット!
だが、エプロンに戻らずガルガノと何やら口論となっている模様!
 

 
も、同じ手口でテイクダウンを容易く奪い
ガルガノエスケープ!!!
数十秒もの間、極めるガルガノと堪えながら前進するリドルのせめぎ合いが続くも...
 
 

 
その間に回復したロディがデス・バイ・ロデリックで王者の腹部を貫く!!
 

 
コーナーへもたれかかるリドルが邪魔してセオリーがカットに入れないものの、
王者はロープブレイクでカウントを何とか阻止する。
 


 
そして、復活したガルガノ
素早くロディの身体を固定してドロップキック!


 
さらにジャーマンスープレックスからのカバー!
だが、リドルがすぐに駆けつけてカット!


そして、ロディはリドルとタッチ。
 
 

 
ガルガノに無駄な攻撃は与えず、必殺のブロデリック!!!
 

 
何故かカメラがズームアウトするも、ガルガノも意地で2で返す!
 

 
そして再び、両者死力を尽くしてバチバチの打撃の応酬になるも
 

 
ロープのバウンドを駆使したガルガノ
高角度のワンファイナルビートDDT!!
 

 
すぐさまカバーを返したリドルだが、
起き上がると王者の渾身のエルボーが刺さる!


 
さらに、交代して現れたセオリーも
リドルの勢いを利用し、軽くいなすようにして投げつける!

 


 
が、ここで見かねたロディがリドルの腕をタッチ!


 
しかし、セオリーがすぐさま痛烈なスーパーキックを放つ!!
 


そして、息絶え絶えのリドルを排除し
ロディには打撃を見舞うと

 

 
ATL!!
 

 
そのままロディをKOし、3カウント!
 
The Way WIN!!
 

 
激闘を終え、リングで今一度合体をアピールするセオリーとガルガノ夫妻。
 
一方、敗れたリドルは
動けないでいたロデリックをリングから連れ出し、肩を支えながら花道を歩く。
 
が、ロディはいきなりそれを振り払い
リドルに何か文句を言いつけて、一人で倒れそうになりながら帰ってしまう…
 
リドルは困惑し、立ち尽くす。。。
 

 
このまま番組終了


いやー。
今回もメインが長くなりました(事後報告)

ってなことで、
寒くなってきましたので皆様も体調を崩さないようにお気をつけてくださういね!

 
それと、10月の更新はここまでとなります(^^;
以上!!!

[wwe2K22]NXT #2 part1 [ユニバースモード]

こんにちは!
まてゅーでございます。

今回は「NXT #2」をお送りします

matheow26.hatenablog.com

matheow26.hatenablog.com
↑前回の記事はコチラ


 



①第1試合

NXT北米王座戦
TJP VS リコシェ(c)

 
試合前、、、
 

挑戦者TJPへのインタビューが行われる。

TJP
(中略)この俺がこのブランドに来たからには
トップを取り、テクニック、スピードを兼ね備えたクルーザー級がNo.1だと示したい。
舞い込んだこのチャンスがその第一歩目だ。

すると、
 

 
 
フロリダ州オーランドのバスケットボールチームのマスコットキャラであるマジックドラゴン君がやってくる!
 
TJP
なんのマネだ?
 
マジドラ君は持っていたお盆のカップケーキ🧁を無言で差し出す。
も、TJPはシカト。すると
 
 

 
背後からヌルっと現れたキース・リーがそれをもぎ取ってムシャリ。
 
キース・リー
(咀嚼音)…
ハァ、TJP食べないのか?
なら俺がいただくぞ。さっき食べた2個目のケーキのことじゃないぞ。
NXT北米王座の事だ。現王者のアイツであれ、お前だとしても。
今夜勝った男をこの俺がなぎ倒し、ベルトをいただく。
 
笑顔でその場を立ち去るキース・リー。
そして、TJPのエントランスが鳴りだす。

 
 

TJP

 

王者 リコシェ

 
いざ!!!
 

 
いきなり王者を無視してロープへ向かったTJP
 


 
リバウンドを活かしたブルドック!!!
 


  
さらに、左腕を絡めとりながらの
変形のココナッツクラッシュ!!
 

 
さらに左ひざを破壊し……
 

 
ジョン・ウーばりのロケットキックを見舞う!!
 
怒涛の攻めにリコシェは怯む、、
 

 
そのままリコシェの攻撃をかいくぐったTJPが、
レボリューション・ニー!!!
 


 
そして、リコシェはロープにタッチ&右肩を上げるも
レフェリーがカウント3を宣告してしまう!
 
TJP WIN!!
 
これにはTJPもびっくり。

 
しかし、、、
 
 

 
NXTの新GMであるシェイン・マクマホン氏が登場!
そして、手短に「王座戦であってはならない誤審だ、よって再試合を行う!
と、宣言!
 

 
そして、速やかにレフェリーも再試合のゴングを要請するも
やはりTJPは納得がいかない様子。。。



 
まだ横たわっていたリコシェストンピングで襲う!
 

 
 
CMが明けると...
 

 
すでに試合が始まっており、王者が反撃開始!

 


ピープルズ・ムーンサルト!!!
 

 
そして、、、 


 
セントーンで飛び掛かり、フランケン!!
さらに、
 


 


 
高くジャンプしてのムーンサルトを2連続で放つ!!
 

 
だが、そのリコシェの勢いをうまく利用して
TJPもコンプリートショットで反撃!

だが、今度は王者リコシェ
背後からチキンウィングで捕らえて、、、

物凄い状態で両肩&足を極める!!
(技名が分かりまへん)
 




そして、十八番のフェニックススプラッシュ!!!
 

しかし、カウントは2!
そして一瞬のスキをついて、TJPがコードブレイカー!!
 

 
が、素早くリコシェも切り返して渾身のペレキック!!
 

 
からの素早く630°セントーンで3カウント!!

リコシェWIN!!
 

 

②第2試合

ドリュー・グラック VS トレント・セブン

次期タッグ王座挑戦者組となった、ムスタッシュマウンテン。
 
その前哨戦となるシングルマッチです
 
 

ドリュー・グラック

 

トレント・セブン

 
いざ!!
 

 
と、ここで
 

王者組パワー&テクニックの相方トニー・ニースが登場する!
 

 
ゴングの音とともに、グラックが急襲!! 
 

 
だが、それをかいくぐり左手首をたやすく極めるセブン
 


 
そして指破壊!!!



 
が、突進のようなスロートチョップはグラックがのけぞり回避!
 

 
しかし、強引にセブンが持ち上げて変形のブレーンバスターで叩きつける!
 


 
CMが明けると、、
 

 
ようやくグラックが反撃開始!
鋭いエルボーをセブンの首に叩き込む!!
 

そのままリバーススープレックス!そして、
 

 
2Kでは某兄弟がよく使う、テキーラサンライズ!!
 

 
が、自ら反り返りながら極めるグラックの頬を蹴りつけるセブン。
そのままグラックは倒れるようにエプロンへ逃れるも

 

セブンがエプロン上でスープレックス
 

 
追い打ちをかけに近づくセブンだが...
 

 
セコンドのニースがついに介入!
セブンの髪を引っ張り、
 

 
突如、担ぎ上げる!!
 

 
も、そのままセブンがリバースDDTでお返し!
レフェリーもこれには反則判定をスルー

 


 
そして、気を取られたセブンは
対戦相手のグラックの投げの連続をモロに浴びる。。
 

 
ニースが気を遣ってセブンを起こすも、
ときすでに遅し!!

リング上で10カウントが宣告されてしまう(^^;

グラックWIN!!

 

 
場外ではフラフラのセブンをボコボコにするトニー・ニース。慌てて救出に駆け付けるタイラー・ベイト。

だが、そんなことはお構いなしで勝利を夢中でアピールするグラック氏。。
 

 
画面が変わり...

 

 

 
NXT王者ジョニー・ガルガノが登場!
 
ガルガノ
今宵、メイン戦で俺のパートナーを務めるスーパースターを皆に紹介したい。
 
と、ガルガノの背後から
 


NXTに加入したオースティン・セオリーが現る!
ニコニコしながらインタビュアーに近づくセオリーだが
 
ガルガノ
待て待てセオリー!
今夜が俺たちの華々しいNXTでのキャリアがスタートだ。
俺を裏切ることのないパートナーだ。期待しているぞ。
 
と言い残し、2人は肩を組みながらどこかへ去っていく。
 

 
ということで、メイン戦は
アンディスピューテッド・エラ VS ガルガノ&セオリーのタッグ戦!

 

③第3試合

ルビー・ライオット VS コーラ・ジェイド

 
コーラWWEデビュー戦!

 

ルビー・ライオット

 

コーラ・ジェイド


 
いきなりルビーが襲い掛かり、コーナーでコーラをボコボコに!
 

 
ストンピングの連打の直後、
サードロープから勢いよくセントーン!!


 
が、コーラは何とか返す!
 

 
そして次はダイビングニーアタックを見舞う!!
 

 
が、コーラは倒れながらも
攻撃を回避!
 

 

 
そしてルビーの足を払うと、
ロープに向かい走り出すコーラ
 

 
勢いのままヘッドシザース!!
からの腹部へフットスタンプをお見舞いする!!

 

 
が、ルビーは痛みに悶えながらも
コーラの足首を掴み、ドラゴンスクリューの要領でなぎ倒す!さらに


 

 
ランニングセントーン!!
しかし!コーラがヒザを突き立てる!!
 


 
両選手同じタイミングで立ち上がるも
コーラが流れるようなハリケーンラナを放つ!
さらに、、
 

 
殺人的なビンタを見舞い、
勢いそのままにコーナーのルビーへひざ蹴り!!!
 

 
フラつくルビーを
 

 
大外刈りで叩きつける!!!
 

 

 
次々と攻撃を畳みかけるもカウントは2!
 
すると、 
 

 
トドメのスワントーンボム!!!
 
 

 
が!今度はルビーがヒザで迎撃!!
 
 

 
そして、ルビーが雑にコーラを叩きつけるが、
 

 
すぐさま立ち上がったコーラが打撃で反撃!
両者ともにダメージのためかフラフラ……
 

 
だが、コーラが腕を引き
ツイストオブフェイトを見舞う!!
(どこのジェフ・ハーディ
 

 
しかしながら、2.9で肩を上げたルビー!
 
コーラは納得がいかない様子。
 

 
よほど頭にきたのか、ルビーの背中を容赦なくトーキック!
 

 
そして、ダメ押しのスワントーン!
 

 
そのままコーラが寝そべり3カウント!

コーラ・ジェイドWIN!!

 

 
試合後、、、
 

デビュー戦に勝ったコーラは喜びを爆発させ、
対戦相手のルビーに手を差し伸べて話しかけるが
 

 
ルビーは一言何か応えるも、そのまま退場してしまう。。
 
このままCMへ
 



いかがでしたか??

更新に時間がかかってしまいすみません。
某少年漫画ばりに中断と復活を繰り返してゆっくりやろうと思います。

ん?一番初めのコービンの画像は何だって?
 
次回、登場させます(小声)

以上!

[wwe2K22]RAW #2 part2 [ユニバースモード]

ご無沙汰しております。まてゅーでございます。

今回、「RAW #2」の後半戦をお届けします。
(つい1週間前に更新したと思ってたらもう2週間は経っとりました。。。)

matheow26.hatenablog.com
↑前回の記事はコチラ




 
※やっぱりまたメイン戦が長いのでお覚悟を
 

④第4試合

ショッツィ・ブラックハート VS リア・リプリー

ノンタイトル戦です

ショッツィ・ブラックハート

 
お手製戦車で堂々の登場!
 
なお、第1試合で試合をしたベッキーがセコンドに帯同しております

 

 
カッコヨ!
 

 

 

王者 リア・リプリー

こちらもカッコヨ!

 

いざ!!!
 

リアが早速パワーを見せつけるも、
ショッツィも意地を張り、王者を強引に場外へ投げ落とす!!!
 

 
さらに、コーナー上からダイブ!!!!
 

 

 
テンションMAXのショッツィは攻撃のスピードを緩めず、リアを追い詰めていく。。
 

 
が、場外カウントギリギリで
王者リアが間を取りつつリングイン
 
しかし、
 

 
1秒も経たずにリアが場外へのセントーン(?)!!!


 
苛立つリアは横たわるショッツィの腕を引きずりながら執拗に踏みつけていく!
 

 

 
 

 
存分に痛めつけ、容赦なく鉄階段へと叩きつけ…
 

ショッツィが起き上がると同時に10カウントが宣告されてしまう!

リアWIN!!

 

カウントアウトによる決着ではあるものの、王者リアは大げさに勝利を喜ぶ…(^^;
 

 

⑤第5試合

NXTクルーザー級王座戦
チャド・ゲイブル VS アキラ・トザワ(c)

えー、試合の前にこのベルトの語られない空白の歴史について。
(※ 苦手な方はスクロール推奨)
 
この世界線では、パンデミック前にご存知トザワ選手がロデリック・ストロングを破り、205LIVEのクルーザー級王座に戴冠しています。
 
そして、1~2月に行われたクルーザー級部門の祭典と呼ばれた「205LIVE CRUISERWEIGHT CLASSIC tournament」では…
 
本編更新は断念しましたが、
KUSHIDA、カイル・オライリー
そしてドリュー・グラック、タイラー・ベイト
 
以上の4名が準決勝に残り…(残る予定でした)
matheow26.hatenablog.com
(トーナメント表などの詳細はカテゴリー欄「205LIVE」からどうぞ)


決勝は、KUSHIDA vs ドリュー・グラック!
からのグラック氏が優勝しました!!!(更新せずすみません)

が、最後の祭典前に行われた「205LIVE」最終回での王座戦では

 
激闘の末、王者トザワがグラックを正面から撃破し王座防衛!!
 
その直後、ベルトがNXT仕様にリニューアルされたものがトザワに手渡され、それからはNXTで軽量級部門の抗争が広がる、予定でした(^^;
 
が、結局のところ
再始動したWWEにて、トザワ氏がRAWにドラフト指名されたことから
NXT仕様のベルトではあるが、軽量級部門は一時的にRAWの管轄。となりました。
 

 
試合前、
 
チャド・ゲイブルによるCMが流れる。

ゲイブル
ジェリコGMの元で、私は生まれ持った素質とレスリング技術に磨きをかけ、
スポーツエンターテイナーとして更なる飛躍をしていくため、『アルファ・アカデミー』を開校した!

 
壮大なBGMとともに、画面いっぱいにロゴが映し出される。

カメラが切り替わると
 

 
インタビュー直前のゲイブルの元に、息巻くオーティスがやってくる!

 
オーティス
チャド!俺も同じココロザシを持つ一人だ。
あるふぁ・あかでみー。良い響きだ...
すなわち!俺たち『ヘビー・マシナリー』は名を捨て、チャドの開校したアカデミーで共に歩みたい。どうです?
 
ゲイブル
笑止!もちろん大歓迎だ!!
オーティス、君の覚悟をしかと受け取ったぞ!!
今夜がこのアカデミーの第一歩だ。これからの試合を見ていてくれよ。
 
そして、入場テーマが流れ出す!

 

チャド・ゲイブル

 

王者 アキラ・トザワ


 

いざ!!!
 

 
いきなりの打撃から足首を破壊しにかかるゲイブル。
 


 
 
さらに、足首から手を離すと
すぐさまスープレックス

 

 
トザワも何とか飛びつき、
ブルドッキング・ヘッドロック!!
 

 
が!ゲイブルが持ち前の体幹の強さで
逆にトザワを前へと叩きつける!
 

 
そして、お返しとばかりに今度はゲイブルが飛びつき、
変形のヘッドシザース!からの…
 

  
アンクルロックを極める!!
 

 
上手く脱出しかける王者トザワだが、
今度は強引にリバーススープレックスを喰らう!
 

 
その勢いのまま、ゲイブルは十八番のムーンサルトドロップ!!!!
 
 
 
 
なんと、そのままあっけなく3カウントが入ってしまう!

ゲイブルWIN!! NEWch誕生!
 
まさに完封勝利でした…

 
舞台裏ではモニターを見ていたオーティスがポップコーンを放り投げて大喜び!
 
が、そこに
 

 
これまで「ヘビー・マシナリー」としてオーティスとタッグを結成していたタッカーが現る!
不服そうな表情でオーティスに何か話しかけているが、カメラはフェードアウトし映像はリングに戻る。と、
 

 
今のタッカーの様子に腹を立てた新王者ゲイブルが
 

 
前王者に八つ当たり!!!

 


会場からは大ブーイング。。
 

 

ビア・マハーンのCM

近日RAWデビューするとのこと。
 
CMが明けると、リング上には
先週ユニバーサル王座を戴冠したランディ・オートン、そしてその挑戦者であるシンスケ・ナカムラの2名が登場!
 

 
そして、マイクを持った団体スタッフであるアダム・ピアースが、交代で両選手に王座戦の契約書を挟んだバインダーを渡す。
 
すぐに両選手の簡易的な調印は終わったものの、
今日は何だか荒れている様子のオートンがピアース氏からマイクをぶんどる!
 
オートン
中邑真輔。以前、同じブランドに居た時には
こうして同じリングに上がる機会が少なかったな。
 
何故ならば、アンタは当時期待を裏切り続けていたからだ。覚えているか??
ジョン・モリソン。ルセフ。TJパーキンスに、タイ・デリンジャー
アンタはチャンスの多くを自ら手放しては、対戦した彼らにそれをばらまいていた。いわば、俺の勝手なイメージではSmackdown!が誇る『かませ犬』だったよ。
 
ナカムラさん。この番組に来ようが、バトルロイヤルを凌ごうがアンタの役割はそのままだ。だから、あー…
率直に言うが、王座挑戦にふさわしくない。どう思うよ?
 
 
ナカムラ
ランディ。言ってくれるな。だが、
今、俺を倒した選手の名だが、半数以上がランディ・オートンから3カウントを取ったことがあるんじゃなかったっけな~~~。
そして何よりだ、まぐれのチャンプさんよ…
お前、最後にアッチ(SD)で獲ったタイトル、一度も防衛できなかったじゃねぇか?
3WAYで一番最初に音を上げてタップした姿、よく覚えているよ…

だーかーらー、俺が挑戦にふさわしくない、ってよりもだ。遥かにお前が番組の看板であるそのベルトを持つことがふさわしくない。ランディ!どう思うよ?
 
 
観客は中邑の英語マイクで大歓声!!
 
オートンは瞬きしながらたじろぐも、次の瞬間

リング隅に居たピアースにRKO!!!


そのまま、両選手は睨み合いCMへ。
 

⑦第6試合
ブラウン・ストローマン VS セス・ロリンズ

 

先週、、
 

 

 
3WAYの王座戦にて、
 



オートンのRKOに沈み、王座から陥落したストローマン。
 
 

 
試合後、荒れに荒れインタビュー中であったロリンズをも巻き添えにする形で襲撃。
そんな因縁もあり今夜メインで激突です!

 
 

ブラウン・ストローマン

 
先週よりも不機嫌な様子。。
 

 

セス・ロリンズ

一方のロリンズも飄々としつつ、ストローマンを意識している様子。
 

 
いざ!!!
 
 

 
ゴングと同時にロリンズによる打撃のインファイト
 

そしてバズーカ砲のようなスーパーキック!!!
だがしかしモロに浴びながらも、ストローマンは倒れない
 



 
そして再び近づいたロリンズをチョークスラムで叩きつける!!
 
 

さらに、力の差を教え込むかのように
ロリンズを殴りつける
 

 
そのまま倒れる寸前のロリンズの首根っこを掴み、
乱暴に叩きつけてしまう…
 

 
何とか抵抗し、距離を取るロリンズ。。
 

 
互いに突進したところで、ロリンズがローブロー!!
 
 

 

 
倒れこみそうな巨体に切り裂くようなチョップの連打!
そして、ソバットからの後頭部への一撃!!!
 
 

その勢いのままに、
 

 
レヴォリューション・ニー!!!!
 
 

 
カウントは2!だが、ロリンズは執念でストローマンの頭を掴みマットに叩きつける!!

 

 
そして、離れたコーナーに駆け上ると...
 


 
ストローマンの身体が跳ね上がるほどの、ダイビングエルボーを見舞う!!

 

 
さらに、追撃のスーパーキック!!
しかしロープのリバウンドで体を起こしたストローマンがお返しの蹴り!!
 

 
だが、ロリンズもペースを譲らず
何とか抵抗する!!そして。。。
 



 
すぐさま丸め込み…
 

 
逃げ場のないスーパーキック!!!!
(ストローマンの顔芸がまるでゴッド・エ○ル風です)
 
 

 
そして、八つ当たりじみたストンピングの雨!! 
会場は大熱狂!!! 
 

 
だが、一連の攻撃で怒りに火が付いた怪物ストローマン!!
ロリンズの身体を掴みながら起き上がるなり、すぐさま担ぎ上げる!!
 
 

そのまま乱暴に落とし、さらに横須賀カッターで雑に叩きつける!!!
 
 

 
だが、カウントは2!!
 
ならばと…
 

 
必殺のランニングパワースラム!!
だが、ロリンズも底力で肩を上げる!!!!
 
 

 
そして、ロリンズの横顔にヒザを見舞うも、、


 
しがみつくかのようなDDT!!
しかしカウント1!
 
 

 
 
だが、ストローマンの希望を断ち切るストンプ!!!!
 
 


 
しかし、まだストローマンも肩を上げる!!
 
 

 
だが、攻撃の手を緩めず、
その場飛びのムーンサルト!!からの…

 

 
飛びつき式のネックブリーカー!
は、間一髪ストローマンが回避する!!!
 
 

 
そして、コーナーで存分に痛めつけていく!
 

 
さらに、ネックハンギングボムで乱暴に投げつけるも
まだロリンズは返す!
 
 

 
そしてロリンズは太ももへ蹴りを加え、
即座に2度目の丸め込みからのスーパーキック!!
 
 

 
そして、、待ち構えるロリンズ。
だが、ストローマンは体力の限界のようで跪いてしまう。。
 
 

 
シャイニングウィザード!!!
しかし、ストローマンは頭を下げて回避!!
だが、、、

 

 
ブラックマジック!!!!
 
 

 
そして、助走をつけてトドメのストンプ!!!
 
 

 
ようやく、3カウントが入る!

ロリンズWIN!!

 


 
メイン戦らしい好勝負でした!
 
ロリンズ
ッハハハハァ!!!
ハァ……怪物の討伐、、果たしたぞ!ハハハハ!!
この俺を巻き込むとどうなるか…分かったハズだ。
この番組で、誰が一番か。誰が主役か。今夜、目に焼き付いただろ!?さぁ、チャンスをよこせ!!
 

 
疲れもありながら、カメラに向かって吼えると
コーナーに上がって勝利をアピールするロリンズ!

このまま番組は終了。



いかがでしたか?

 
更新が遅くなりすみまっせん!!
ぼちぼちでこれからもやっていきます

 
以上!!!

[wwe2K22]RAW #2 part1 [ユニバースモード]



こんにちは。まてゅーでございます!

今回は、『RAW #2』をお届けします
更新、、できるうちにしていきますが、1週間3番組を終えるのに2か月はかかりますそす。

 
次回作「WWE2K23(?)」が出るまでにMITBまで行けるのか、、、(日記はここで途切れている)
 

matheow26.hatenablog.com
matheow26.hatenablog.com
↑前回記事はコチラ
 




①第1試合

ベッキー・リンチ VS ナイア・ジャックス


 
オープニングが終わり、早速ベッキー・リンチのエントランスがかかる!
 

また、オープニングマッチではベッキーVSナイアが行われるが、
番組後半ではショッツィVS王者リアのノンタイトル戦が行われるとアナウンス!
 
 

ベッキー・リンチ





 
先週のメイン後に起こったベッキーによるプロモ、
そしてニッキー、王者リア2人にディスアームハーを極めたシーンが流れる。

 

 

ナイア・ジャックス with リア・リプリー

2年前、リア・リプリー選手はタミーナ選手と『ザ・ナイトメア』というタッグで活動しており
その際はナイア選手とも共闘していました。
 
が、リア・リプリー絶対王者となり、
RR明け最初のRAWでリアがナイアを秒殺。
そして、その試合後に決別のイス攻撃(当時、リアと抗争中のアレクサが救出)
などもありました。。。
(記憶にあったんですがどうやらこの回は更新していませんでした(^^;)


今夜は敵対するベッキーが居るため、リアはナイアのセコンドに就いてます。
が、絶妙な距離感です。

 
ゴングと同時に、ベッキーがエルボーの連打!
そしてロープにナイアの腕を絡めて痛めつける!
 

 
さらに左腕を後ろに回し、リバースDDT
 
 

 
そして、左腕へのストンプ
からの変形のアームバーで反対の腕をも破壊していく!
 
先週からベッキーの勢いが物凄いです(^^;
 

 
ナイアがダウンしている間に、
特大のダイビングレッグドロップ!!!
 

 
そして、セコンドのリアを挑発する。。。

も、リアは
私ならもっと早く仕留めているわ、ナイアもアナタもね
 

と笑顔で返答すると、


 
ベッキーがブチ切れる!!!
 
 
も、、


 
そのスキにナイアが乱暴に投げつける!
だが、かろうじてナイアの足を掴むベッキー
 

 

 
そしてすぐにリバースDDT→レッグドロップの連続を魅せるも、
怒りのナイアが底力で立ち上がって事故のようなクローズラインを見舞う!!
 
 

 
さらに担ぎ上げて、縦方向のアルゼンチンバックブリーカーを極めるも
何とかベッキーも足でロープにタッチして逃れる。。、
 

 
さらに、今一度パワーボムの要領でベッキーを持ち上げるナイア。
しかし痛めつけた左腕を持って阻止するベッキー!!
 

 
も、お構いなしで投げつけたナイア!!
そのままカバーする!!
 

 
カウントは2!しかし......
 

 
危険なダイビングボディプレス!!!
 

 
だが、惜しくもカウント2!
ナイアは返されたことに驚きを隠せない様子。。

 

 
リアがヤジを飛ばすと、ナイアが躍起になり... 
 


 
 
軽々とベッキーを持ち上げ、、
 

 

容赦なく叩きつける!そしてもう一度持ち上げると
 
 

 
ベッキーがスルスルと切り返して丸め込む!!!
 


 
だが、ナイアはカウントが入る前に返してしまう!!
 

 
そして、すぐさまロープへと振るも
 
 


 
渾身のドロップキックは不発!!
そして頭部へのゲンコツでベッキーを一撃!!

 

 
だが、トドメに放ったレッグドロップは
ベッキーが回避する!!
 

 
抵抗するナイアだが、
ココナッツクラッシュからの……
 

 
マンハンドルスラムが炸裂する!!!
 

 

カウントは2!しかし、すぐさま
ナイアを押さえつけてディスアームハーを極める!!!
たまらずナイアはタップしてしまう!!
 

 
ベッキーWIN!!
 

 
ベッキーは苦戦するも一撃必殺のサブミッションで試合を決め、満足そうな表情でアピール。

リング外ではリアが笑いながら拍手を送る。。。
 
そして、画面は変わって…


 
先週、電撃デビューを果たし
見事新IC王者となったアダム・コールへのインタビューが行われる!
 
コール
俺たちアンディスピューテッド・エラがRAWに現れたぞ!
これがどういうことか分かるか?
そして、既に俺は番組の王座を手にしたんだ。あぁ?
次に誰が来ようが問題はない。このベルトは俺たちUEを次のステップに上昇させる。そしてこの番組を…

と、ここで
 

 
ケビン・オーエンズがコールの前に現れる。
 
KO
やぁ、アダム。久々だな。

と、声をかけるなりハグをする両者。
 
KO
大層な活躍ぶりだな。こんなチームまで作って。
俺も混ぜてくれよ、なんて言わねぇが今夜は俺とお前がチームとなってのタッグ戦が予定されているな。

コール
あぁ、そうだな。突然でびっくりしたが今夜は頼む。
俺とあんただ。誰も敵わねぇだろうが...
だが、一つ。協力するのは今夜限りだ!何故なら俺の居場所はココ(UE)だからだ。
 
KO
別にお前の居場所を破壊しに来たわけじゃねぇよ。
とにかくこれから俺たちの力をユニバースどもに見せつけようぜ。よろしくな
 
と、半ば強引にKOはコールの腕を取り握手する。
隣にいたフィッシュ&オライリーは真顔でKOを見つめる。。

②第2試合

ルチャ・ハウス・パーティ VS アダム・コール&ケビン・オーエンズ

おいおいおいおいお…(画像の表記乱れは安定のバグです)
 

コール&KOはCM中に登場していたようで

ルチャ・ハウス・パーティ(グラン・メタリック&リンセ・ドラド)

ルチャ・ハウス・パーティ略してLHPも登場!

 
だが、

王者組 オーサーズ・オブ・ペイン

まさかの現・王者組であるオーサーズ・オブ・ペインが背後から襲撃する!!!
 
(このせいで↑の画像バグなんでしょうね)
 

 
コールとKOは突然の展開に驚き、文句を言いまくる!!
 

も、王者組のエイカムとレイザーはお構いなしに花道からゆっくり近づいていく
 
 

 
そして、レフェリーがなだめつつ…
ヌルっとカード変更となった模様!(^^;

どうやら王者組は、タッグ戦線にシングル王座を持つコールとその友達が参入するのが気に食わない模様。

 

 
だが、ゴングが鳴るなりKOが大暴れ!
王者組のエイカムをボッコボコに!

 


さらに、不可避のセントーンをお見舞い!!
 

 
そしてコールとタッチし、追撃のヒザをぶち込む!!

 

 
だが、エイカムもヒートアップし
コールを脳天からマットへと叩きつける!!
 

 
何とかのらりくらりと反撃を試みたコールだが......
 

 
スープレックスシティばりに振り回されながら叩きつけられてしまう
 

 
そしてオマケのヒザ蹴りを浴びせられるコール!!
 

 
 
カウントは2!
 
そして、CMが明けると、、
 


 
AoPはレイザーに交代し、2人してドローンカメラに余裕のアピール!
が、その背後ではズタボロのアダム・コールがKOに手を伸ばしてタッチ成立!
 

 
一目散にコーナーから引きずり落とし、またもや大暴れ!
 

 
レイザーの巨体を抱え上げ…
 

 
背中からたたきつける!
 

 
さらに、今度はヘラクレスカッターをブチ決める!!
 

 
だが、カバーはエイカムがカット!
 

 
 
介入したエイカムがエプロンに戻ったコールへ攻撃を仕掛けるが、
KOがそれを止める!
 

 
そして、さらに背後に構えていたレイザーにもバックエルボーを見舞うKO!(もはやベビー)


 
からのまたヘラクレスカッターを狙うKOだが
レイザーはもがいて脱出し…

 
走ってきたKOを勢いそのままにパワーボムで投げ捨てる!!
 

 
さらに追い打ちのパワーボムを、。
 

 
が、KOが丸め込みで回避!!
しかし、、

 
 
 
レイザーの渾身のヘッドバット
そしてまたしてもパワーボム!!!
 

 
そのまま押さえつけるも、カウント2!
 
 

 
だが、まだまだ容赦のない攻撃を続けていく王者組AoP。
 

 
堪らず介入するコール、だがやっぱり投げ飛ばされてしまう!
 

 
そしてKOがツープラトンのタックルをモロに喰らう!
 

 
だが!!続いて飛んできたスロートチョップを遮るKO、


 
電光石火のスタナーが炸裂!!!
 

 
相方レイザーにより、カバーを阻止されるも
KOはすぐさまもう一発スタナーを放つ!!!
 

 
そして、今度はコールがカットを阻止し
3カウント!

KO&コールWIN!!
 
 
長い試合でした…が、
なんとKO&コールの(ほぼ)即席タッグが王者組に勝利です!
 
 

 
試合後、
勝った2人はアドレナリン全開で喜びを爆発させ
ハイタッチをかわす。
 
コール
アダム・コール、2ベルト。俺たちが組めばきっと実現できるぞ!オーエンズ!

KO
知るかそんなこと!!
だが、やったろうぜアダムコールベイベー!☆
 
ハプニングからの実力行使でタッグ王座戦線へ、殴り込みです
 
 

③第3試合

アンジェロ・ドーキンス VS ダッシュワイルダー

 
 
コチラもタッグ戦線で、王座挑戦に名乗りを上げている2チームによるシングル戦です。
前回。。。


 
ストリート・プロフィッツによるRAWデビュー戦として組まれた一戦でタッグで対戦!



 
王者組(エイカム&レイザー)による変な介入で
ストプロのフォードが孤立してしまい、FTRに蹂躙されストリート・プロフィッツは敗れてしまいました。


アンジェロ・ドーキンス(ストリート・プロフィッツ)

>

キャッシュ・ウィーラー(FTR)

 
ストプロがこの結果に不服を申し立て、
今週はシングルマッチが組まれました!
 



 
 
序盤からウィーラーが技術でドーキンスを攻略していくが、
 

王者組 オーサーズ・オブ・ペイン

 
つい先ほど試合を終えたばかりの、王者組AoPがまたもや乱入!!
今度はキャッシュ・ウィーラーが狙いのようだが...


 
 
気を取られているスキに、ドーキンスが特大のスパインバスター一撃でウィーラーを沈める!!!


 
ドーキンスWIN!!
 
2分30秒のスカッシュ!!

 
王者組は興味なさそうに、入場口へ歩き戻っていく。
ドーキンスも一時追おうと試みるもあきらめ、
カメラに向けて王座挑戦を宣言!

このままCMへ



いかがでしたか
 

 
さて、画像の貼りすぎによる容量の限界が来ましたので
 
今回の続きは、また10月です!!

それでは。

 
以上!!

[wwe2K22]Smackdown! #1 part2 [ユニバースモード]

こんにちは!

まてゅーでございます。今回は引き続き「Smackdown」の後半でござあます。

matheow26.hatenablog.com
↑前回記事はコチラ
 





※一部、スクショに乱れがございます
※また、メインが長いです

⑤第5試合

アレクサ・ブリス VS カーメラ

アレクサ・ブリス

 
コロナ禍の間、闇堕ちして人格が変わったとの噂があったアレクサだが以前までの状態で登場!
 
会場は野郎による歓声が沸く!!
 

 
 
が、突然
派手派手な画面に切り替わり。。

 

カーメラ

 
 
踊りながらカーメラが登場!
2K19では、推そうとしていたベッキー、アスカ、シャーロットをことごとく撃破する魔女でして……
なのにワチキが推そうとするとデバフがかかり負けだすという、作者との相性が悪い選手の一人でした。。。
 
 

 
が、故に2Kプロレスでは絶対的な推しなんですねーこのお方。


 
 
いきなりアレクサが押し倒し、
二の腕にニードロップ!!

 

 
アレクサが序盤から上手く攻め立てるも、


 

 
ヌルっとカーメラが反撃開始!
 
 

 
 
そして、踊りだすかと思いきや
アレクサの背中に何度も容赦のない蹴りを見舞う!!

 

 
さらに、執拗にアレクサへの暴行を続けるカーメラだが…


 
アレクサが拳を受け止めて立ち上がる!!!
 
 
 
CMが明けると、
 

 
今度は場外でアレクサをいたぶるカーメラ


 
 
スモールパッケージホールドの要領で、
勢いよくアレクサの後頭部を鉄階段へ叩きつけると、、、

 

渾身のスーパーキック!!!
 
 

 
そして、ズタボロのアレクサをリングに戻し入れると...
 

 
 
起死回生の飛びつき式十字架固め!!
だが、カーメラの足がロープにかかってしまう
 
 

そして再び、腕へのニードロップをお見舞いする!!
 
 

 
そこからインサルト・トゥ・インジャリーが決まる!!
 
 

 
も、バグ並みの速度で起き上がり
アレクサの次の一手を阻止!
 
 

 
そして、強引にムーンウォークDDT!!!
 
 

さらに、起き上がりざま目がけて
トドメのスーパーキックが炸裂する!!
 
 

しかし、カウントは2!
ならばとコーナー上段に登るカーメラ
 

 
勢いよく飛んだものの、
アレクサはそのまま頭からマットに叩きつけてしまう!
 
 
が、ここで聞きなれない音楽が鳴りだす



 
休業期間で、カーメラと親交を深めていたゼリーナ・ベガが現れる!
 
アレクサは困り果てた表情で、口をあんぐりと開けたまま…

 

案の定、カーメラが忍び寄り
背後から丸め込む!!!
 
 

しかし、アレクサはすぐさま肩を上げる!
 

 
せっかく現れたゼリーナはガッカリして退散するも、
後ろではアレクサが飛びつき……
 

 
DDT!からの丸め込み!!
だが、カウントは2!
 

 
しかし!解いた次の瞬間
ブリスDDT!!!
 


 
これにて決着!
アレクサWIN!!

 
アレクサはレフェリーの腕を除け払ってマイクを要求。

アレクサ
ここ何年か続く、くだらない噂話にはもうウンザリよ。
さて、、ここの女子部門はとってもホットだわ。
かつては、かつてはカーメラの島だったのかもね?
でも、お友達を連れてきても私にゃ勝てないのよ。
 
次は誰!?アスカ、ペイジ、シャーロット、カイリ、シェイナ。全員がターゲットよ。
 

 
 
カメラは変わって。。。
 


 
ドラフト1位 ロマン・レインズがバックステージに現る。
 
レインズ
この会社に来てからの繋がりを全てかなぐり捨てて、ここ(SD)へやって来た。盾を粉々に、破壊してな。
ここには血の通った真の繋がりがある。
 
と、ここで横からウーソズが横からやってきて、レインズの隣を陣取る。

 
レインズ
今夜、この『BLOODLINE』のパワーを見せつける。俺たちは...
 
 
???
ハロハロハロー! ローマン!

と、割り込んでやって来たのは

 
ハイになっているサミ・ゼイン
 
ゼイン
やぁやぁ一族の皆さん。ご存じだとは思うけど…
俺とレインズはマブダチなんだ!な!そうだろ?ローマン。
祭典じゃセスのアホ野郎に鉄槌を下してくれて胸がスカッとしたよ!盾は腐りきって崩壊しただろうが、、、

俺はお前を信じている。

 
と、レインズの真正面から取り乱すようにして、話し終えると拳をそっと突き出す。
 
レインズは差し出された拳を一瞥するも、表情一つ動かさず
ウーソズを連れて立ち去ってしまう。。。
 
ちなみに、メイン戦のカードはコチラです

 

 

⑥第6試合

"ハングマン"アダム・ペイジ VS セザーロ

 
これがやりたかったんです
 

"ハングマン"アダム・ペイジ

 
2年前まで、WWE傘下である『BCW』に所属していたハングマン。
 
しかし、選手層の厚さなどもありなかなかブラスリングを掴めず、、、
が、このコロナ禍というブランクを経て、注目度が高まり晴れてSmackdown!にドラフト指名されました。
 

 

セザーロ

対するは、"スイスが生んだスーパーマン"ことセザーロ!
(異名はテキトーです)

 
ゴングが鳴ると、間髪入れずセザーロが背後を取って
アトミックフェイスバスターで叩きつける!
 

 
力の差を見せつけ、余裕げに挑発するセザーロ。
だが、すぐさまハングマンもロープからの蹴りを見舞い反撃!
 

 
会場から「Cowboy Sxxt!!」のチャントが発生!
ただ、ハングマンは我を忘れるかのごとくセザーロを踏みつけて、フィストドロップ!
 
 

 
セザーロも荒れっぷりに面食らった様で、
一方的な展開に!
 


 

 
勢いをつけたDDT→至近距離からのラリアット!!
そして、素早くコーナー上に登ったペイジはムーンサルトを敢行!!
 

 
が、間一髪!
セザーロが回避に成功!
 

 
だが、ハングマンは痛みをこらえ
セザーロを担ぎ上げる!!

しかし、


 
セザーロはバックドロップを阻止し、
コーナーへハングマンを追い詰めると
 

 
強烈なヨーロピアン・アッパーカットの雨あられ
 
 

 
フラつくハングマンに、トドメのドロップキックを放つ!
も、カウントは2!
 
ならば、と
 

 
ハングマンを担ぎ上げ…
 

 
ノーハンドで回転しながら、UFOでマットへ叩きつける!!!
 
 

 
そして、極め技を試みるセザーロ、
しかしハングマンももがいて抵抗!
 

 
が!自ら解いて
ハングマンの左足を持ち上げ、何度も叩きつける!!
 


 
そしてガッチリとシャープシューターを極める!!
 
これにはハングマンも耐え切れず、タップしてしまう!


 
セザーロWIN!!


 
序盤からの激しい攻撃によりこめかみを出血するなど、
タフな試合にセザーロは勝利してなお座り込んでしまう
 

 

 
少し後に、ようやく起き上がったハングマンは
何やらセザーロに話しかけ、



 
両者、ノーサイドで握手!
 

花道からハングマンは
もう一度だ!超人!
次こそは貴様を仕留めてやる!
 
と、再戦を要求!


 
CMが明けると...

⑦第7試合

ブラッドライン VS レガード・デル・ファンタズマ

えー、、
プロレスのTV放送が発禁となった2年の間で、
南米を中心に活動するインディー団体で生まれたユニット『レガード・デル・ファンタズマ』。

その当時の所属団体にて創設された6人タッグ王座の初代王者にして、約1年近く防衛を続け…

再始動したWWEへの入団に伴い、陥落することなく王座返上をしたルチャベースの一大ユニットです。

 


対するは、久しぶりの合体となる
ロマン・レインズ&ウーソズからなる『BLOODLINE』。
最後の祭典では、レインズがシールドメンバーを蹴散らし
所属していたロットンシールドも(静かに)消滅となりました。
 

 
まずは、団体屈指のサブミッション兄弟であるウーソズが登場。
 
以前よりもふてぶてしさが増しているようで、、


ジェイ
おいおいおい。俺たちは元よりチームだ。
そして、家族だ。
血は水よりも濃し。我々の一族がこのSmackdown!を蹂躙してみせる、今夜からな。

ジミー
相手はメキシコ産の馬の骨だ。マフィアだろうがなんだろうが本物である俺たち一族に敵う訳がねぇってんだ!
 
 

ウーソズ(ジェイ・ウーソ&ジミー・ウーソ)

 
そして、間髪入れずに

ロマン・レインズ

 
入場曲を一新したレインズが登場!
 

(服脱ぐとウーソズの区別が激ムズになります)
 

ラウル・メンドーサ
レガード・デル・ファンタズマ

 
うn。。。これはこれでいいんじゃないですか?
 
 

 
ちなみに、現実世界ではクルス・デルトロ?でしたっけ??
ですが、改名前のラウル・メンドーサで行きたいと思います

 

 
先発は、(おそらく)ジミー × ホアキン・ワイルド!
両者ともにフルスロットルで、一進一退の攻防を繰り広げる!
 

 
そして、LDF影のリーダーであるサントス・エスコバーが登場!
 

 
派手に挑発しつつ、エプロンからの空中殺法を狙う
 

 

 
も、舞ったエスコバーをジミーが捕らえ
サモアンドロップ!!!
 
 

 
そしてさらに、パワーボムで担ぎ上げると...
 

 
勢いのまま場外へと投げ捨てる!
そして、真打ちレインズと交代!!
 
 
CMが明けると...
 

 
形勢逆転し、エスコバーがハンマーロックDDTをお見舞い!
 

 
さらに、渾身のエルボーからのロメロスペシャル!!
 

 
からの変形のドラゴンスリーパーを極めていく!!
 

  
そして、すぐさま高速のSTOでレインズの巨体をなぎ倒すと、、
 

 
今度は、すぐ立ち上がったレインズによる強烈な蹴りが刺さる!!

 

 
さらに装弾した右腕で背後から不意打ちを見舞う!!
 
 

 
そして、さも簡単にエスコバーの身体を叩きつけると
たまらずエスコバーは仲間のワイルドとタッチ
 

 
そしてエスコバーもアシストし、
右脚へのキックでレインズの動きを止める!
 

 
さらに、エスコバーのレッグドロップ→ワイルドのムーンサルトと連携を披露!
 

 
が、レインズも追撃を振り払うと
ロープごと破壊するかのような特大のクローズラインでなぎ倒す!!
 

 
そして、またしても大げさに振りかぶり
今度はネックブリーカーを見舞う!
 

 
だが、何とかスピアーは阻止するワイルド!
 


 

そして、マンハッタンドロップから両腕を掴み…
 


ザ・ワイルド・シングでレインズの顔面を打ち抜く!!!

 


 
カバーはジェイ(?)にカットされるも、
ワイルドは勝ちを確信し、アピール!
 

 
そして、エスコバーと交代し
今度は、エスコバー&メンドーサがレインズを二人で攻略していく。
 

 
 
も、レインズも力ずくで
メンドーサの身体をマットへ投げつけ、、、
 

 
 
久しぶりのスーパーマンパンチッッ!!!!



 
怒りに火が付いたレインズは
さらに馬乗り状態で拳を振り下ろす!!
 
も、レフェリーが何とか制止する
だが、、
 

 
ジェイが乱入しつつも、)))
メンドーサは起死回生のフィッシャーマンドライバーを炸裂させる!!!
 

 
 
が、いつの間にか交代が成立していたようで
ジェイがメンドーサを攻撃!
 

 
そして、距離を取り
自身を鼓舞しながらスーパーキックを狙い、、、



 
 

 
勢いのまま、3連発でメンドーサに叩き込む!!!
 
 

 
そして挑発的に、敵陣のロープを悪用したカバーをするも
 

 
 
これに耐えかねたエスコバーリングインしてカバーを妨害!
 
両者の間で、一触即発なムードが漂うが


 
そのスキにメンドーサがワイルドを呼び込んでツープラトンのタックル!!
 
しかし、ここでジェイは腕を伸ばして弟ジミーとタッチ!


 
試合権利のないワイルドを投げ捨て、
メンドーサには踏みつけをお見舞いし、、、
 

 
妨害もなんのその、ウーソスプラッシュ!!!!
 
 

 
そのまま、ロープに足をかけて(伏線回収)
カバー!!
レインズも駆けつけ、カットに入ろうとしたワイルドを排除する!!


3カウント!
エスコバーはカットに入れず...

ブラッドラインWIN!!
 
LDFは善戦?するも、最後は一族の力に敗北。。。
(この試合、正直ビミョーでした)


 
試合後、3者で勝利、そして合体をアピールしていると
 
 

 
花道にぬるっと現れるアンドラ!!!
リング上から威嚇するウーソズ、目線を送るレインズ。
 
だが、アンドラデは笑みを浮かべ拍手を送るのみ。。。


このまま番組終了



いかがでしたか?

更新ペースが遅いので、思いついた構想がドンドン変わっていきます。。。
 
そして、ウーソズ鑑定士の手を借りたいなんて思った今回のメイン戦。


以上!!!!

[wwe2K22]Smackdown! #1 part1 [ユニバースモード]

こんにちは!まてゅーでございます。

今回は「Smackdown!」の初回放送でございます!!

早速本編行ってみよー!




※一部、スクショに乱れがございます
※今回も長めです

①番組開始

 
Smackdown!のオープニング曲は、Skilletの「Monster」!!

 




他番組同様に、ドラフト1位から9位までの指名選手が紹介される。


※また、初回のみフルセイル大学での収録のためサンダードームではなく観客を入れての収録が行われています。

 
 

王者 カイリ

 
まず最初に現れたのは、2年前のランブル戦を制覇して祭典でペイジを撃破して王者となったカイリ
 

 
 
持ってきた宝箱から、2年間保管していた女子王座ベルトを取り出す!!
 


カイリ
やっと!皆の前に王者としての登場よ!
私の念願が叶った日になった!!

すると、すぐさま...
 
 

ベイリー

様変わりしたベイリーが登場!
TV放送でこの姿を見せる機会が久しくなかったためか、会場はどよめく。。


 
ベイリー
私がスマックダウンに登場だよ!
指名してくれてありがとうね、Mr.リーガル!
ところで、みんな驚いたでしょ?
見ての通り、私はポジティブの悪魔から解放された、あの風船のバケモノは二度と登場しな~い!

生まれ変わったこのベイリーによる金曜夜のスーパーなトークショー『Ding Dong Hello!』が始まるわよ!
 
王者カイリには見向きもせずに、かつマイクを遮るようにしゃべりだしたベイリー!
 
 

シェイナ・ベイズラー

 
 
そして、今度はシェイナ・ベイズラーが登場する!
 
 

 
 
シェイナ
やぁ兄弟。
そーしてか弱いか弱い女子チャンプ。
あの魔性の女ペイジには勝てただろうけど、私には負けたままだろう?
理由はそれだけだ。そのベルト、私が挑戦する。
 
 
王者カイリが睨みながら返答しようとすると
 
ベイリー
記念すべき初回ゲストは強者シェイナ・ベイズラー
私もあなたの挑戦を支持する!!
皆もそう思うだろ!?

 
 
ベイリーの煽りで会場が沸く!
すると、タイタントロンにリーガルGMが現れ

リーガル
君たちにはこれからタッグマッチを行なってもらい、その結果、内容次第でシェイナの主張を認めてやろう。

アスカ

 
そのまま、今度はアスカが登場! 
 
 
CMが明けると......
 


 
さっそく試合が始まる。

 

 
先発したアスカがベイリー、シェイナそれぞれを攻略していく!!
 
 

が、

 


タイタントロンに突如ペイジの姿が!

ペイジ
ハロー、アスカ。
王者のカイリちゃんにずっと付き添ってるけど
それでいいのかしら?
 
まだその玉座に執着するつもり?
何が言いたいかっていうと、私より弱いのにカイリちゃんの宝物に手をかけたいなんてアナタにゃ100年早いってことよ!
 
 

 
 
アスカが気を取られている隙に、
リング外ではシェイナがカイリの腕を破壊!

 

 
 

 
さらに、リング内でもアスカを2人がかりで攻略、
そしてシェイナは攻撃のペースを緩めず追い打ちを仕掛ける!

 

 
 
何とかタッチに成功したアスカだが
ダメージの大きいカイリもあっさりとシェイナの餌食に。
 
 

 
 

 
 
そして、ベイリーと再びタッチし
カイリを逃さないサブミッション!
 


 
アスカがすぐさまカットに入り、
カイリを引きずって強引にタッチするも...
 
 


ベイリーの新技ローズ・プラントがアスカに刺さる!!!
 
 

 
何とか2で返すも、即座にベイリー・トゥ・ベリーが炸裂する!!


 
これにはカイリもカットに入る!!
も、両チームが入り乱れる!
 

 
CMが明けると、アスカのランニングヒップアタック!!!
しかしカウントは2。
 

 
続いて交代して出てきたカイリがシェイナを担ぎ上げる!
 

 
も、シェイナが切り返して丸め込む!!
 

 
そしてカウントが入る前に上体を上げたカイリの
足首を捕らえ……


変形のSTFで絞めあげる!!!
 
 

 
これにはすぐさまアスカが駆けつけカット!
 

 
ペイジの妨害以降、カイリ、そしてアスカを圧倒しているシェイナは余裕のアピール。
これに対し、、、
 

 
アスカのスイッチが入る!!
すぐさまシェイナの背後を取り、アスカロックへ!

 

 
倒れこみ胴締め状態に移行するも、すぐさまベイリーがカット!

しかし、
 

 
間髪入れず、再び絡めとる!!!
 
 

 
完全に極まり、シェイナは伸びきってしまうが
またしても執念でベイリーがカット!!

 

そして、怒りの特大ジャーマンをお見舞いし
王者カイリとタッチ!

 
 

 
スープレックスの連続を狙ったカイリだが
シェイナが力ずくで阻止!
 


 
そして容赦ないニーストライク!!!
 
 

そしてグロッキー状態の王者を背後から絞めあげる!
も、アスカがカットする!
 
 

そしてまたアスカがタッチに成功するも
またしても2人がかりでの攻撃を浴び……

 

 
キリフダクラッチ!!!!
 
 

 
解こうともがくアスカだが、
シェイナはそれを読み、腕をも固定して絞めていく!!
 
見かねてカイリが入るも、
 

 
時すでに遅し、、
アスカは失神し、レフェリーが試合を止める!
 
シェイナ&ベイリーWIN!!
 
 

 
 
試合後、
シェイナがマイクを取りだし

シェイナ
これで皆、分かっただろ?
私が次のチャレンジャーだ。


 
そして、ベイリーとともに勝利を祝う。
 
 

②第2試合

サモア・ジョー VS AJスタイルズ

こちらの試合がダニエル・ブライアンの持つWWE王座への第一挑戦者を決める試合となる模様。

 

サモア・ジョー

 
ジョーさんはSD陣営の、プロテクト5枠で指名されての契約選手です

 

AJスタイルズ

 
今作のAJはんの入場、どちゃくそ画になりますわ~
 
彼もプロテクト5での契約選手です
 
 

 
いざ!
 
 

 
 
ゴングが鳴るなり、ジョーがバチバチのファイトで
AJを顔面ウォッシュ!!
 

 
さらに、体格の差を生かしたパワーファイトで追い詰めていく。。。。

 
 

 
が、スキを衝くリバース・ブラディサンデーを見舞うAJ!

 

 
そして、お次はスワンダイブ式の450°スプラッシュ!!
 
 

 
 
そのまま、フライングフォアアームを炸裂させて3カウント!


AJWIN!
WWE王座#1コンテンダーに決定!

(当社比、断然あっさりな試合でした)
 
 

③第3試合

ニューデイ VS ローカン&バーチ

 


第3試合の前に、先ほどの試合で勝利したAJスタイルズへのインタビューが行われる。
 
AJ
引き続きこのブランドで働けることをうれしく思うよ。
王者ブライアンは手ごわい相手だが、だからこそ楽しみだ。

 
そこに王者ダニエル・ブライアンが通りかかる。
 
そして言葉は交わさず、手を差し出して両者は握手。
そのままブライアンは立ち去ってしまう。
 

 

ローカン&バーチ

 
番組屈指の硬派タッグです。
 
 

ニューデイ(ビッグE&コフィ・キングストン

 
こちらは2年前の祭典にて、
ハーパー&ローワンのこん棒兄弟を破ってタッグ王者になったお馴染みニューデイです。

また、仲間のウッズはNXTに移籍となってマス…
 
 

ウッズ愛用のフランチェスカ2はコフィが継いだ模様(無茶)

 
いざ!
 

先発したビギーがいきなり大暴れ!
パワーでローカン&バーチを攻め立てていく!
 

 
一方的な展開が続くも、突如バーチも
ローリングエルボーで反撃!!
 
 

 
しかし、倒れないビッグEは
助走をつけるバーチを正面から捕まえてスープレックスで叩きつける!

 

 
だが、交代して登場したローカンが
強引にビッグEの顔面をコーナーパッドへ叩きつける!
 
 



 
ニューデイもコフィに代わるも、
ローカンの闘志に火が付き、ネックブリーカーが決まる!!


 
さらに、脳天直下のパイルドライバー!
 
 

 
しかし、タッチに成功したニューデイの
正面突破のパワー殺法にまたしてもやられてしまい...
 

特大のスプラッシュ!!
しかし、ビッグEの腕を掴んだままローカンは立ち上がり
素早くテイクダウンを奪う!!
 
 

 
そして、強烈なツープラトンをお見舞いする!
 


  
さらに、追撃のミサイルキックをビッグEの太ももに命中させる!!


 
そして再び2人がかりで、ビッグEへの攻撃を見舞うも
 
 

 
ビッグEが一目散で自陣にダッシュし、タッチに成功!
そして、バーチの身体を踏み台にしてコフィがリングイン
(画像などない)

 

 
断崖式のレッグドロップ!からのスーパーフライ!
そして、

 

勢いのままにトラブル・イン・パラダイス!!!!
 
 

 
そして、ようやく決着!

ニューデイWIN!!


 

 
勝った2人はマイクを取り、

コフィ
仲間であるウッズと離れ離れにはなったが、
ウッズの言った通り、ここSDでもパワー・オブ・ポジティヴィティは不滅なんだぜ!!!!

と高らかに宣言する!

 
④第4試合
ビリー・ケイ VS ナオミ

RAWではナタリア&タミーナを下したフィール・ザ・ボスタイムSmackdownにも登場!

アイコニックスビリー・ケイペイトン・ロイス

 
(ぬるっとWWE復帰ありませんかね…)
 

王者組 フィール・ザ・ボスタイム

 
ちなみに今回は、ビリケイVSナオミのシングルマッチです
 
 

 
(この二人もいつになれば登場するんですk...)
 
 

 
ゴングが鳴るなり、先手を取ったのはビリー・ケイ
痛烈な蹴りからのドロップキックを見舞う!
 
 

 
しかし、すぐに立ち上がったナオミを見て
ビリー・ケイはエプロンへと退避!


 
 
だが、引きずり出すようにしてナオミがブレーンバスター!
からのダイビングボディプレス!!

 

 

そして、王者組は場外で2人して余裕のダンスタイム(^^;
 


 
からの、ブルドッキング・ヘッドロックをお見舞い!
 
 
しかし、
 

 
ビリーも何とかナオミを実況席方面へ分断させ、
場外でのブレーンバスター!
 
 

からの実況席に向け、バックドロップ!!
突然の危険殺法です(^^;
 
 

 
だが、リングにナオミを戻すと
すぐさまスレイ・オー・ミッションで絡めとられてしまう!!
 
 

何とか堪えるビリーケイだが、ナオミが解除してカバー!
しかし、背後でペイトンがレフェリーの気をそらす!!

 
 

 
フォールを諦めたナオミは、
容赦のないヘッドシザースでビリケイの顔を叩きつける!



 
そして、今度はリング中央で
スレイ・オー・ミッションを極めなおす!!!

 

堪らず、ビリー・ケイはタップしてしまう!!
 

ナオミWIN!!

 
 


勝利したナオミは、
カメラに向かい

ナオミ
私たちに敵う相手などいないんだよ!

と発言し、勝利をアピール。

 


 
そして、ドラフト10位~21位までの選手が紹介され、CMへ




いかがでしたか?

番組ごとで色を変えるのはやっぱり無理ゲ。


以上!!!

[wwe2K22]NXT #1 part2 [ユニバースモード]


こんにちは!

まてゅーでございます。さて今回は「NXT #2」の後半でござあます。早速

matheow26.hatenablog.com
↑前回の記事はコチラ


※一部、スクショに乱れがございます
※それと、メイン戦が長いです
 

④第4試合

キャンディス・レラエ VS エンバー・ムーン

その前に......

ウルフへの試合後インタビューが行われる。
隣にいるUK王者ウォルターは険しい表情を浮かべている。


ウルフ
アイツは俺の獲物だ!
ウォルターさん、王者の貴方が出るまでもない。
今回のはたまたまだ、
 
ウォルター
当然だ。あんな小物にインペリアムは崩せない。
どれだけヤツに味方が居ようともだ!
 
と、そこに

NXTドラフト6位のシェイマスが現れる!
 
 
シェイマス
よう!ウォルター殿。ああ、インペリアム万歳!
ワハハ!冗談だよじょ...
 
ウルフ
なんだ貴様は!
 
シェイマス
おう!これはこれはサニティの狼野郎じゃねぇか!!
お前みたいな小物にゃ興味はねぇよ。ところでウォルター!
 
 
と、シェイマスは手を差し出す。
 
シェイマス
俺と手を組もうぜ。返事はまたでいいや、待ってるぜ。
 
 
ウォルターは動じず、声も出さず。
シェイマスは笑みを浮かべたまま立ち去っていく。

王者 キャンディス・レラエ


カメラが会場に戻ると、女子王者のレラエが登場!


レラエはマイクを持ち、
 
レラエ
ただいま、あははh!
放送されていたころがすっごく懐かしいわ。
この私に敵う人材なんて居なかったものね!
 
今夜のお相手は、ドラフト19位!
そしてココのOG、エンバー・ムーンよ!
早く出てきなさい!

エンバー・ムーン


派手に入場するエンバーが上着を脱いだ途端、
レラエが死角から奇襲!!



さらにポイズンラナ!!!


そして、コーナー最上段から得意のムーンサルトドロップ!!!



しかし、エンバーが寸前のところでヒザを立てて
レラエの腹部を貫く!!


そこからエンバーによる怒涛のパワーファイトが展開!


しかし!今度はレラエが寸前でキックし反撃する!



だが、闘志に火が付いたエンバーは止まらず
渾身の力でレラエの腹部に正面から蹴りを与える!



さらに今度はヒザ!!


そして、フラフラのレラエに
追撃の回転蹴り!!!



倒れた王者を今度は変形のSTFで絞めあげる!!




何とか堪えたレラエだったが、
起き上がったところにエンバーのバズーカ砲のようなスーパーキック!!!



そのまま3カウント!

エンバーWIN!!



王者レラエから快勝したエンバー!
勝利をアピールするとともに、ベルトを持ち出して
まだ起き上がることのできないレラエに挑戦アピール!!!

カメラが切り替わると...。

 


 
 
今夜、メインのNXT王座3WAY戦に出場するキャメロン・グライムスが揚々と歩いている。
 
グライムス
トゥーーーザムーーーン!!!
NXTでまたこうしてプロレス中毒者共の前でショーが行えるのが嬉しくて仕方がないぜ!
 
(会場中から歓声が沸く)
 
グライムス
それも俺はメインで、ジョニーガルガノの王座に挑戦できるんだってな!
憎きリドル坊やも居るが、必ずベルトをもぎ取るぞ!!
 
こんなの、リーガルGMの時代には無かったから気分が最高だよ、ああ!
彼は俺をロイヤルランブルにもエントリーさせてくれなかったし、俺の才能を腐らせてやがったが今や番組トップはビンス会長の息子だろ?最高じゃねぇか!!!!
 
 

訳の分からないテンションでインタビュアーは振る舞いに困るも、グライムスも自らその場を立ち去ってしまう...

⑤第5試合

エンジェル・ガルザ VS エグザビア・ウッズ

matheow26.hatenablog.com

試合前にエンジェル・ガルザの紹介動画が流される。

ガルザ
俺がこのWWEに出られたのは、クルーザー級のトーナメントで惨めに敗れたときが最初で最後だった。
とにかく悔しかった。俺の才能はこんなものじゃあない。。。

だから、それを見せつける機会をくれたシェインGMには心の底から感謝する。

 

エンジェル・ガルザ


エグザビア・ウッズ


1人ですがニューデイ仕様のまま、トロンボーンを軽快に演奏しながらの入場ですj





ゴングが鳴るなり、ガルザが主導権を握り
空中殺法で畳みかける!!


さらに独特なアームバーでウッズの身体を絡めとる



が、何とか足でロープブレイクするウッズ。



 
だが、ガルザも素早くウッズの動きを止め、
 


 
ウィングクリッパー炸裂!!!


しかしながら、カウントは惜しくも2.99!!

 

 
ガルザは勝ち誇り、もう既に満足している模様。。。

 

すると、背後からウッズオーマチック!!


 
そして、攻撃をかわし特大のドロップキック!!

 

 

 
そして、ウッズは十八番のフェイスバスターからの
リミットブレイク!!!


そのまま勝利をもぎ取る!
ウッズWIN!!
 
 
試合後、フラフラのウッズだがマイクを持ち
 
 
ウッズ
俺はニューデイのエグザビア・ウッズ、、
これから先、ニューデイのメンバーと離れ離れで、、とてもナーバスになっていた。

だが、今夜このリングに上がってそれは杞憂だと確信できた。。。
パワー・オブ・ポジティビティで頂点まで上り詰めてやる!!見てろよ、みんな!
 
会場は大歓声と拍手に包まれる。

画面が変わって、、、

メイン戦に出場するマット・リドル選手がカメラの前に姿を見せる!

リドル
Brooo...。なぁ兄弟。
アンタも思っているんだろ?アンディスピューテッド・エラはもう終わったって。
 
リドルはカメラの横からやってくるロデリック・ストロングに問いかける。
 

ロディ
オライリー、ボビー・フィッシュは去ったがそれだけだ。彼らの意志は俺たち2人で耐えず燃やしていく。この時代はまだ終わっちゃいない。
今夜。マット・リドルが王者として返り咲くことで、
 
 
リドル
Bro...ある国じゃもうレイワの時代が始まって4年経つぞ。兄弟、立ち止まってどうするんだ。
間違いなく、絶対的に、時代は終わったんだよロディ。今夜のNXTが始まったときにはね。
君もパワーオブポジティヴィティを見習ったらどうだい?
 
 
表情一つ変えず、リドルを見つめるロディ。
ここでリドルの入場曲が鳴りだす。

 

⑥第6試合

NXT王座3WAY戦!
マット・リドル VS キャメロン・グライムス VS ジョニー・ガルガノ(c)

マット・リドル


 
履いていた派手派手しいスリッパをジャンプしてぶっ飛ばし
戦闘モードに切り替わるリドル。

キャメロン・グライムス

(正直、この入場の方が100倍くらい好き)

 

王者 ジョニー・ガルガノ

(そしてガルガノさんもRebel Heartじゃねぇとry


 

 


 
CMが明けゴングが鳴ると、王者ガルガノ
かつて王座戦線でやり合ったリドルに猛攻!!

 

 
グライムスのことは眼中にない様子のガルガノ...



 
だが、強引に割って入るグライムス。
ガルガノ、リドルを勢いでねじ伏せる!
 


 
そして、リドルをみちのくドライバーでマットへ突き刺すも
カウントは2。

 

 
CMが明けると、今度はリドルが大暴れ! 
 

 
だが、グライムスがリドルのタックルを回避!
そして王者への追撃を見舞う!

 

 
だが、リドルはしつこくグライムスに狙いを定め
投げ技をお見舞いする!
 


場外にグライムスがエスケープした直後、
王者ガルガノがロープからワンファイナルビートをブチ決める!!!
 
 

 
しかし、カバーを返したリドルは
再びガルガノを攻め立てる!!
 
 
 

 
側頭部への蹴りでひざまずく王者に
さらに頭部へのハードな打撃を繰り出すリドル。




 
そして、崩れるガルガノを引きずり込むようにして
ブロミッションを極める!!!



 
 
が、グライムスがすぐさまカット!!
 
 

 
だが、
 

 
ブロ・デリックが炸裂!!!
 


 
だが、カウント2でグライムスは肩を上げる!!
 


 
そこに息を吹き返したガルガノ
勢いのままリドルをローンダートで叩きつける!
 

 

 
そして、、
 
 

 
起き上がったグライムスを場外に排除し、
ダメージの大きいリドルにトドメのガルガノエスケープ!!!!
 
 

  
だがしかし、リドルも必死にロープに手を伸ばし、ブレイクに成功!!



 
すぐさまカバーする王者!
しかし、グライムスがタイミングよくカット!

 

 
ガルガノ×グライムスの一騎打ちとなるも
王者の打撃をジャンプして回避するグライムス!

そのまま......
 



 
ケイヴ・イン!!!!!

 


 
 
お見事中のお見事なフィニッシャーです!!!
 
 

 
 
決まったかと思われたが、2.99で王者が返す!!
グライムスは目を見開いて、信じられないと言わんばかりの顔芸!!!

 

 

 
そして、今度はリドルを仕留めにかかったグライムスだが
体勢を入れ替えてリドルがすぐさま反撃!!

 

 
王者ガルガノもリドルに立ち向かうも、
先ほどのダメージが大きくリドルの勢いを止められず......

 

 
 

 
2人してガッチャンコ!!!!
 
 

 
再び大チャンスが訪れたリドル。
会場中がリドルチャントを送る!!
 
 

 
 
ランニングセントーン!!からの
 
 

空中からのアームハンマー!そして......
 
 

 
2度目のブロ・デリック!!!!
が!カバーすると同時に王者のヒザが顎にクリーンヒットする!!!
 
 

 
 
そしてリドルの巨躯を強引に持ち上げ、
マットへと叩きつける!!
 
 

 
そして、リングに残されたグライムスを
改めてガルガノエスケープでガッチリと締め上げる!!
 
 


 
 
何とか脱出を試みるグライムスだったが、
耐え切れずにタップアウト!!


 
 
ガルガノWIN!!
王座防衛に成功!!!
 
 

 
matheow26.hatenablog.com





 
今回のメイン戦の結末は、
2年前の「TAKEOVER ~Philadelphia~」のオマージュらしいです(たまたま)

 
 

 
 
The WAYモードのガルガノは勝利をアピール!
しかし、場外のリドルから

リドル
あの時だって、今だって俺はまだタップしちゃいない!!
次はサシだ、Bro!
 
と、シングルでの挑戦表明をされる。
ガルガノはそれを睨みつけながら頷いて承諾した模様!
 
 

 
 
リドルは最後のヒザ蹴りにより、
歯が折れたらしく口周りから出血しておりカメラは映せず。。。
 
最後は王者ガルガノのしたり顔で番組が終了する。




いかがでしたか??

真夏の24時間テレビ前に更新ができてよかったです。(小学生並の感想
 
 
さて、、
 
月2~3は今後も更新していきたいものですな。。。。




以上!!!

[wwe2K22]NXT #1 part1 [ユニバースモード]


こんにちは!まてゅーでございます。

今回は、『NXT』の初回放送です!
なるはやで更新してまいります。早速




※一部、スクショに乱れがございます

①番組開始


オープニングとしてpoppyの「Say Cheese」が流れる!




そしてドラフト1位~9位の選手が紹介され......



ど派手なパイロとともに、2年前から一新された会場がお披露目される!!

※フルセイル大学での収録のためサンダードームではなく観客を入れての収録です


そして照明が落ち、最初に現れたのは

 
 

現・北米王者であるリコシェ!!
 
 


マイクを持つが


 
遮るようにして今度はキース・リーが登場!!



リーがリコシェのマイクをぶんどると

リー
へい、リコシェ。お前が王者だろうが今夜このNXT再出発の主役は、ドラフト1位のこの俺だろ?
お前とは付き合いも長い、だからどちらが上かこの場で見せつけようや。

リコシェ
アンタと争う気は毛頭なかったが、

ここで爆音でグリズルド・ヤング・ベテランズの入場曲がかかる!

 

ザック・ギブソン
あーだこーだ喋ってイチャコラするな!
俺たちこそが、Liverpoolイチのタッグ屋、そしてじきに世界No.1と評されるタッグチーム、グリズゥゥゥ…ヤァーーーーング・ベテラァァァンズだ!!!!!

ジェームス・ドレイク
アンタらは数年前と同じよう大物気取りで出てくるが、試合はしたくねえのか??
ならば邪魔だからとっとと退いてくれたまえ!
だがリコシェ!貴様はそのベルトを置いていけ、さもなければ俺たちで引き剥がすのみだ!!


リングにするするとやってきたGYVの2人だが、
その目の前をキース・リーが立ちはだかって、

始まりだ。

と言って、リー&リコシェがGYVに襲い掛かり試合スタート!


第1試合
リコシェ&キース・リー VS グリズルド・ヤング・ベテランズ



先発のリコシェ×ドレイクがバチバチの喧嘩ファイトを魅せるも、ドサクサでGYVは選手交代。


ギブソンのねちっこい攻撃を喰らうリコシェだが
スキを衝いて背後に回り......



電光石火のペレキックが炸裂する!!



一進一退の攻防が展開するも、長く2人を相手にしているリコシェがGYVに攻略されていく。



そして、ダブルスーパーキック!!!



だが、かろうじてリコシェはタッチに成功し
リーが出てくるなりスピリットボム!!!



しかし、ギブソンがカット!



だが今度はビッグバン・カタストロフィを見舞う!!



しかし、案の定ギブソンが(ry

そしてズタボロながらも、火事場のクソ力でドレイクが鋭いエルボーで反撃!!



さらに復帰してくるリコシェの目の前で、
リーへ単独のチケット・トゥ・メイヘム!!!!



アドレナリン全開のドレイクは、その場飛びムーンサルトからの渾身のラリアット!!!



さらに、交代したギブソンも勢いそのままにDDT


何とかリコシェもカバーをカットし、ここでリーも闘志を燃やしてギブソンへタックル!!!


しかし、

???
キース・リー!!
俺がGM補佐になって、貴様のドラフト1位の撤回、さらには番組から追放させてみせる。
お前の居ないNXTを…



と、タイタントロンから謎の天の声が流れだす!

気を取られたリーは勝手にリコシェにタッチ!
そのまま花道へと向かう。。。


取り残されたリコシェは奮闘するも、


 
GYVによる過剰なまでの攻撃を喰らい...


 


最後はギブソンスープレックスに沈む。。。

グリズルド・ヤング・ベテランズWIN!!


 
そのまま画面は変わり、

勝手に舞台裏へとキース・リー
ゴリラポジションにたたずんでいたハッピー・コービンとバッチリ目が合う!


リー
お前か、新入り。

コービン
キース先輩、良い試合だったな!
俺は声なき声の代弁者なんだ。だから、勘違いをしている貴様に伝えただけだよ。とにかく、今は休めよキース。


リー
今すぐ粉砕してやりたいが、、、
コービン。お前も選ばれたからといって調子に乗るな。
力ずくでお前をNXTから排除してやる。
そうするまでお前を…


と、今度は入場口側から試合を終えたリコシェがリーに詰め寄る!


リコシェ
おいクソ、この野郎!
試合中なのに何してんだデカブツ野郎!

と、リーに激昂!!
それを見たコービンは
 

コービン
じゃ、じゃあ来週また会おう、デカブツ先輩!

と、捨て台詞を残して素早く退散する!

 
 
残されたリーとリコシェは無言のまま睨み合う。。。

②第2試合

ドミニク・ミステリオ VS アレクサンダー・ウルフ


ご存じレイレイさんのご子息であるドミニク・ミステリオさんのデビュー戦!(こちらの世界での)


そして、対戦するウルフ選手は
UK王者であるウォルター選手率いるインペリアムの一員としてNXTと個別契約を結んだ模様
(後付け設定ペタペタです)

ドミニク・ミステリオ


アレクサンダー・ウルフ withウォルター

(ドミニクにとって高い壁となりそうな雰囲気)


いざ!



まずはドミニクがスピードのある打撃を繰り出すも
ウルフが強引にバイオレンスを押し通す!



も、そのスキをついて丸め込み!



しかし、すぐホールドを解除したウルフ。
だがすぐさまドムは追撃のドロップキックを見舞う!



さらに、立ち上がりざま目掛け
ロープ上からの攻撃を繰り出す!!





も!
ウルフが空中でとらえてカウンターのデスバレードライバーをヒット!!!

しかし、カウントは2!

 



も、さらに立て続けに
シットアウトパワーボムを炸裂!!!!



しかし、ドミニクのつま先がかかってロープブレイクに(^^;
(良い写真。。。)




も、ウルフはお構いなしにロープ際でレッグロック



今度はブレイクが宣告されず、ドミニクはウルフを殴りつけて脱出する!!



だが、ウルフも意地を見せつけ
再びパワーボムでドミニクを勢いよく持ち上げる!




が!父上直伝のソレで
ウルフをロープ際へ!!!




619!




そして、とっておきのフロッグスプラッシュを敢行!!




決まるかと思われたがカウントは2.99!!
デビュー戦なのにレフェリーの判定にイチャモンをつける息子さんさぁ。。。



さらに、ドミニクはペースを上げ
華麗な動きを披露するも



ウルフによる超ド級のカウンター、ヘルタースケルターがキマる!!!!



しかし、ドミニクも執念の悪質タックルを一撃!



しかし!
ウルフもすぐさまドラゴンスクリュー、からの
流れるようにしてアナコンダバイス袈裟固め?)を極める!!




タップするかと思われたが、ドミニクは左拳を振るい脱出!!


 
解かれると、すぐさま飛びつくドミニク!
 

 
反動をつけるサンセットフリップボム!!

 
!? 

 
ドミニクが3カウントをもぎ取る!

ドミニクWIN!!

リプレイ映像が流れると、


ドミニクは初勝利をアピール!
しかし、一部の観客はブーイング。。。

一方。ウルフはロープに触れていたとカメラに主張!
納得がいかない様子。

③第3試合

インペリアム VS ムスタッシュ・マウンテン


ムスタッシュ……うぅ(´;ω;`)

インペリアム(マーセル・バーチル&ファビアン・アイクナー)

こちらの2人もウォルター選手とともに活動していたことからNXTと契約となりました!

ムスタッシュ・マウンテン(タイラー・ベイト&トレント・セブン)


カッコよすぎです



いざ!!(この試合はハイライトでお届けします)



いきなり両チーム、レフェリーとひと悶着あるなどして......




最後は、トレント・セブンによるセブンスヘブンが突き刺さり
アイクナーがロープを握りしめるも
レフェリーがそれを見逃して3カウント!!!?

ムスタッシュマウンテンWIN!!



クリーンファイトを貫くベイトさんも、
この判定ミスには気づいていないようで2人して上機嫌で勝利をアピール!


すると、現・NXTタッグ王者である
パワー&テクニック(トニー・ニース&ドリュー・グラック)タイタントロンに登場!

ドリュー・グラック
只今の試合結果を踏まえ、(咳払い)
 
 
トニー・ニース
どうした?Mr.グラック。何か言いづらいことでも
 
 
グラック
いや、ムスタッシュマウンテン。お前たちを我らの王座への挑戦者として指名する…
 
だがな!だが!!
お前たちの不正は許すべきではない!!
皆が見ていたぞ!でもな、でもだ...
 
勝ちは勝ちだ、そしてなお、そんなお前たちに挑戦権を与える我らの懐の深さよ......
 
 
ニース
そうだな、グラック。
彼らには正義の鉄槌を、我らパワー&テクニックがじきじきに下さねば、だな。

 
グラック
その通り!
とにかく、決定し次第みなに王座戦の日を伝えよう。さらばだ!


ということで、ムスタッシュ・マウンテンが王者から逆指名での挑戦権獲得!(?)



画面が切り替わり、ドラフト10位~21位までの選手が紹介される!!


そのままCMへ



いかがでしたか?

現在、ゲーム上では各番組の#2まで収録を終えており...

NXTの2週目ではさっそく他ブランドで指名した選手を誤って起用しているズンドコが起こっておりますので(^^;

ぜひ数か月先のその更新をお楽しみに。。。



以上!!

[wwe2K22]RAW #1 part2 [ユニバースモード]

こんにちは!

まてゅーでございます。さて、今回はRAW第1回目の後半です。さっそーく



⑤第5試合

ザ・ミズ VS セドリック・アレキサンダー

この試合に勝てば、ミズはRAWと契約するチャンス(?)を得られるとのこと。

ザ・ミズ

いつにも増して、揚々と入場するミズ。

だがここで、、

現ユニバーサル王者であるブラウン・ストローマンがつい先ほど会場に到着したとの情報とその模様がワイプに映し出される。

恐る恐る男性インタビュアーが近づくと、問いの前にマイクをもぎ取って

ストローマン
別にいいだろ?レスナーが王者だった頃は職場を放棄している方が多いんだ。

と言い残し控え室の方に向かう。。。


カメラが切り替わっていたことはつゆ知らず、ミズは気合十分にポージング。

 

セドリック・アレキサンダー

かつてこの物語でのRAWにて、中堅エース選手として大活躍のセドリック登場!

(残念ながらハートビジネスは無かった世界線です)

 
ちなみに、両選手ともに団体休業前最後のレッスルマニア時点でミズはUS王座を、セドリックはIC王座とベルトを保持、そして敗れた者同士でございます。




 

ゴングが鳴ると、両者探り合うようにゆっくりとロックアップ。

 

しかし、突如
セドリックによるトリッキーな波状攻撃がキマる!
(スクショ乱れております(^^;)